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ドイツ元帥物語82

「ドイツ元帥物語」第82回目です。
1941年末に南方軍集団司令官を罷免されたルントシュテットは1942年3月15日には西部戦線に異動して、西方軍総司令官に就任しました。前任者はヴィッツレーベン。これによってヴィッツレーベンは完全に軍務から降ろされて、そのままの状態で7月20日事件に加わります。その事件こそがヴィッツレーベンが最も有名になる出来事であります。
それに引き換えルントシュテットは、依然軍務に従事できて、彼が総司令官に就任した後になって、西側連合軍の侵攻に出くわします。彼自身は反ナチである事を隠そうとはしませんでしたが、決してクーデターには加わらず、軍務に専心していた事から、負けいくさになってようやく罷免される存在でした。西部戦線でのいくさは当分、少なとも小規模な物に終始していた事から、そう言う意味ではしばらくはルントシュテットの地位は無事な状態にあると言えましょう。
さて、当時としては西部戦線には第1、第7、第15の3個軍が存在していて、全て上級大将であるブラスコヴィッツ、ドルマン、ハーゼが着任していました。



長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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