「当日より前日がうれしい」第2回目です。
自分にとって「半ドン」の経験は高校生まででして、就職してしまえば、就職先の業務は、その構造上、半日だけ勤務と言う事は出来ず、その代わり、4週間の内、3日だけ非番と言う全休日があてがわれる事となりました。
そして今では社会の多くで完全週休2日が浸透して、そこでは土日連休がご定番となって行きまして、そう言う人たちにとっては、かつての土曜日の午後の快い感覚は金曜日の夜に引き継がれて行く事となりました。その日は平日の1日としてフルでの勤務となる物の、それさえ終わってしまえば土日連休の始まりとなる物ですから、夜になっても勤務が長引いて、いまだ終業に至らない者にとっても、それを心待ちにできるとなると、よその平日よりも気分が向上して行く日となります。俗に言う「花金」と言う状態ですね。
一方の自分の場合は、今の所は、土曜も日曜も勤務日と言う事が大抵と言う事になっておりまして、そう言う人間にとっては「花金」も「サザエさん症候群」も少なくとも、暦通りには存在せず、あるとしたら、平日の内に訪れる休みの中であり得ると言う事です。
長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^
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