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中国とんでもウォッチング③

ワ~イ\(^∀^ )/=з=з=з     ε=ε=ε=\(  ^∀^)/ワ~イ 

ようやく、本格的な夏が来たぞー! \(^∀^*)/ワ~イ

8月に入り、晴天が続いております。真夏の晴天の日といえば、水気の多いところへ遠出と言うのが世間一般の考えでして、わたしもその1人ということで、先週なんぞは、長野県の横谷渓谷へ行ってきました。


まずは乙女の滝です。これがなかなかスゲイ。近くへ行くと、思い切りしぶきがかかってきます。



こちらは霧降の滝です。といっても、栃木県のじゃありませんよ。れっきとした長野県の霧降の滝です。


では、本題として「中国とんでもウォッチング」行きましょうか。第3弾ですな。

( ゚ 0゚ )ノ オー

職業学校に「5禁」

生徒を「実習」と称して風俗業などでで働かせている中等職業学校があるとして、中国教育省の黄尭・成人教育局長が「中等職業学校に禁じる5項目」を発表した。 

①一年生を派遣しない。②きつく危険な肉体労働をさせない。③バーやカラオケ、ナイトクラブなどの娯楽施設に派遣しない。④勤務時間は1日8時間を超えない。⑤仲介業者を通さない。---と言う内容だ。

背景には、賃金の割高な「実習」をさせて、上前をはねる学校が後を絶たないことが指摘される。雲南省の学校が女子生徒をホステスとして派遣していた例も報じられている。(引用ここまで。7月17日分。)

ナチス時代のドイツでは、労働奉仕団なる物があって、そこでは、男子が肉体労働の年季奉公に励みます。賃金こそは低く抑えられていましたが、その代わりに衣食住は保証されていて、景気停滞時には、労働力の市場流出を抑止する効果がありました。なお、この年季奉公は軍事教練もかねていたために、この後兵役に就いたときには、より高度な訓練を課すことができたそうです。

それに比べれば、例によって中国は金儲けのために、なんでもありと言う現状の1ページをさらけ出しましたな。風俗に駆り出すというのはなんですかな。日本のアダルトビデオやアダルトゲームなんかでは女子高生をネタにするというのも少なくないようですが←別に綿密に確認したわけではないので、念のため。そうしたこともびっくりな珍事ですな。さすがに「黄色娘子軍」がある国は違うなぁ。(´∀`*)

株で失敗「爆破するぞ」

北京市公安局に6月1日、男の声で110番通報があった。「財政省を爆破するぞ」。男はそう2度繰り返したという。オペレーターが「どの財務省でしょう」と利くと「国家財政省だ」。さらに「なぜですか」とたずねたが、返事はなく、電話は切られた。公安局はすぐ財政省を捜索したが、爆発物は見つからなかった。

翌2日、遼寧省瀋陽で政府機関を退職した54歳の男が捕まった。購入した株が下落し、やけになって公衆電話で電話したという。「衝動的で、本当に爆破する気はなかった」と話している。(引用ここまで。7月24日分)

ええーい、しょぼいなぁ。それだけのことをしたんなら、爆破までいかんかい! 腰抜けがぁ。と無責任なことを言ってみたりして。(^_^;) ちなみに、株式取引には、信用取引というものがあって、それだと、株価が下がっても儲けることができるのですが、その場合に却って上がったなんてことになったら目も当てられませんが、そもそも中国のようなところで信用取引なんて成り立たないでしょうな。

報復?中国が輸入禁止

中国製品の安全性を疑って禁輸などの措置を検討していたインドネシアに対し、逆に中国が「消費者の健康を守るため」としてインドネシアからの全水産品の輸入禁止に乗り出した。インドネシアでは「中国からの報復だ」との見方が強く、中国側に説明を求めて不満を伝える方針だ。

中国は3日、インドネシアの魚介類から基準を超える有害な化学物質が検出されたとして輸入の一時禁止を決めた。特定国の製品の禁輸はあったが、全水産品を対象とするのは異例だ。

インドネシアでは先月、中国産の菓子を食べた消費者から吐き気などの症状が報告されたため、中国産の食品や化粧品などの検査を全国的に実施。ジャカルタでは菓子39種類のうち、キャンディーなど7種類から人体に有害なホルマリンが検出された。化粧品や玩具にも有害物質が含まれていたことが分かり、輸入規制などの措置が検討されていた。

インドネシアから中国へ輸出される水産品は、うなぎやフエダイ、ハタ科の魚などを中心に年間200億円程度ある。(引用ここまで。8月7日分)

あーあ、だーかーらー中国さんはまずもって自国の産物の危険性を認識するところからはじめなくちゃいかんでしょうが。そうした努力もないままに、なーにが「消費者の健康を守るため」ですかねぇ。国内の環境荒廃を見てみれば、どう見たってそんな配慮がなされているとは思えないのですよ。それにしても、日本のうなぎといえば、中国からの輸入が多いことが指摘されてきましたが、当の中国自体がインドネシアから輸入していたとは驚きですなぁ。これってどう解釈すべきでしょうか。国産のうなぎは汚染されていることが分かっているから、輸出用にして、比較的安全な外国製を食用にしているというところでしょうか。

いつもながら中国はとにかく(゚д゚)ス(゚Д゚)ゴ(゚A゚)イ…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!

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