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二刀流の功罪①

昨今、大谷翔平が俗に言われる二刀流と言う事で話題となっております。
要するにピッチャーとバッターとしての役割をこなす事こそ二刀流と言われるのですが、それをやり遂げた事で大谷自身は称賛されてしかるべきでしょうが、全体的な視点からすれば懐疑的な思いでいる自分であります。既に書いたように、それを果たすためには、ピッチャーとしてバッターとして、双方で規定数を満たす必要があったはずでして、バッターの場合、1試合当たり3.1打席必要で、ピッチャ―の場合、1試合当たり1イニングが必要となって来ます。
すなわち完投を前提とする場合、9試合に1試合出れば良いと言う事になるのですが、1試合当たり100球以上投げる事が珍しくない物でして、それを思えば、その程度の頻度でもむしろ当然とされるのがピッチャーでして、それ以外の選手の場合、キャッチャーは、そうした多数の投球を受け止めると言う負担はあるでしょうが、それでもピッチャーよりは少ない負担と言えるはずでして、それ以外に至っては、運が良ければ、大した動きをする事なく、ひとつの試合を全うする事だってできる物でして、その分バッターとしての役目が強調されるべき存在とされる物です。
すなわち、その他の選手の場合、規定打席のルールに基づけばレギュラーと言う位置に立ってこそ、個々の成績が公式の記録として評価される機会に恵まれるのであります。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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