fc2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

チル川の戦いと子供の人権⑥

「チル川の戦いと子供の人権」第6回目です。
在日外国人問題のひとつを比喩するために用いたチル川の戦い。ソ連軍の進撃を阻止すべく、ドイツ軍としてはその地において寄せ集めの部隊としてホリト軍支隊を編成して対処する事として、これで第6軍の救援に当たる第4装甲軍の左翼を守る事としました。
しかし、12月の下旬ともなりますと、この方面でもようやくソ連軍の攻勢が功を奏して、チル川の後方のモロゾフスクへ進出する事に成功しました。この地には第6軍に対する空輸を行える飛行場がありまして、そうでなくても、そこまでソ連軍の進出がかなえば、それに対処する必要もありまして、第6軍に対する救援どころではない。それ以上の悲劇が起こるだろうと言う事で、第4装甲軍の方から兵力を抽出しなくてはならなくなり、ここに第6軍救援の、冬の暴風作戦は中断の憂き目を見る事となりました。
さて、子供の人権と言うのも、所詮はこんな物でして親の安逸の方が優先されると言うのが実情でして、ある者からすれば、そうしなくては元も子もないと言う事なのでしょう。スターリングラードの戦いに関してはそれはそれで仕方がないのでしょうが、外国人の子供の教育は親の安逸と言うか怠惰を保証してやらなくては成り立たないのでしょうか。何とも情けない話であります。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム

 

韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ





スポンサーサイト



<< 2作目への継続でお粗末だった | ホーム | あいつらとうにやめている・2 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP