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ドイツ元帥物語101

「ドイツ元帥物語」第101回目です。
東部戦線では、陸軍で言うのならば北方軍集団に対応する位置で作戦に従事している第1航空艦隊では、1940年8月以来司令官であったアルフレート・ケラーが1943年7月28日をもって司令官から降りて、それ以降はNSFKの指導者として、新たな飛行機乗りの訓練に従事する事となりました。彼は少なくとも上級大将以上では空軍最年長の1882年生まれでした。
それに比べて当時参謀総長であったイエショネクなどはかなり年少で1899年生まれでしたが、戦局の悪化に心を痛めて、8月18日自殺してしまいました。
さて、ソ連よりもより北に位置するスカンジナビア半島では、より少数の兵力ながら第5航空艦隊が活動していて、1940年5月以来司令官であった、ハンス・ユルゲン・シュトゥンプフが11日8日を以て司令官からか降ろされました。
元々航空艦隊とは、帝国海軍で言うのならば外線部隊のような物でして、本土防空と言う内戦部隊に関しては航空艦隊と言う物を元来は必要とする事はなかったのですが、戦局悪化に伴い、国内においても航空艦隊が必要となり、1944年2月5日に帝国航空艦隊として新設され、司令官としてシュトゥンプフが就任しました。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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