FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

たかりの連鎖

学生に自著の購入を強要する大学教授

新学期が始まった3月初め、延世大学の学生たちのオンラインコミュニティーに「自著を購入し、レシートをレポートに貼るよう教授に言われた」という書き込みが掲載された。

 延世大国文科の馬光洙(マ・グァンス)教授(写真)は先ごろ、1学期に自分の講義を履修する学生たちに「私の著書を買ってレシートを提出するように」と伝えた。全学年を対象に行う教養科目「文学と性」の講義計画書に「『何でもない人生が』と『文学と性』の2冊を購入したレシートをレポートに貼ること。貼っていないものは無効」と記した。別の教養科目「演劇の理解」の講義計画書でも、『何でもない人生が』と『カタルシスとは何か』の2冊のレシートを提出するよう学生に求めた。3冊はいずれも馬教授の著書だ。

 馬教授の講義を履修する学生たちはあきれた様子だ。「演劇の理解」を受講する1年生の学生(19)は「希望の教養科目を申し込めず、仕方なくこの講義を受けることにしたが、レポートにレシートを貼るように言われ、履修したことをますます後悔した。教授はあからさまに『本が売れない』と言い、レシートを貼らないと点数を付けないと繰り返している」と話した。

 別の学生(19)は「本を買って読んだが、レポートの内容とさほど関連がなくますますあきれた」と話す。また「文学と性」を受講する2年生の学生(20)は「図書館で借りたり先輩に譲ってもらったりすることもできるのに、新しい本を買うよう強要され、皆が嫌がっている」と語った。



大学の先生になると、教え子が自著の顧客にできると言うか、そもそも論文からして盗作が当たり前状態では、それほどろくな内容が書かれていない事が容易に想像できます。だからこそ、かようなアカハラにでての押し売りに走るのですな。
恐らくは、韓国ではかような事態はあたりまえなのでしょう。格別、この教授が例外的なと言う訳でもありますまい。
この御仁も、教授になるまでに、より上位にある人間のために、大枚を注ぎ込む苦労をしてきたのでしょう。それを思えば、教え子が自分の著作を買うのは当然の事と考えて、かくべつ、強制したと言う意識はないのかも知れません。
それらの教え子も、将来は同様の事をして、何倍にも取り返せる先行投資だと割切るのべきであると、そう言う考えが韓国の日常なのです。

クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ






スポンサーサイト



テーマ : 韓国ニュース - ジャンル : ニュース

<< 武器輸出大国はダマッテロ | ホーム | 拷問による自白強制の如し >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP