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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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竹島はわれらが領地なり

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作品中での無茶・理不尽25

「作品中での無茶・理不尽」第25回目です。
「こち亀」を概観すると、意外と部長も自己中な所があって、自分にとって厄介事だと思えるような事から逃れるために、あるいは自分の利益のために身勝手な発想に至る場面がありまして、そうした思いに対するはけ口として両さんが利用されたのでした。
両さんのような根っからの自己中と違って、部長は基本いい人でしたから、よしんば内心でなんかしらのエゴを抱え込んでいたとしても、めったな人間相手に、そうした自身のエゴを押し付けると言う事はなかったのですが、両さん相手だと話は別でした。
さて、両さんは根っからの自己中で、そのおかげで多くの人がなんかしらの不快な思いを抱いて、そうした多くの人にしてみれば、両さん相手に意趣晴らしを望んだとしても、めったな人間が行おう物ならば、逆切れされて何倍返しに出くわすか、良くても軽くあしらわれてしまう事でしょう。
もっぱらそんな程度で済んだならば、自分とても、両さんに対する好感度は少なくなっていた事でしょう。その理不尽ぶりには、最近では、たまに、いい加減死ねよと不快感を抱く事もあった物です。そう言った溜飲を下げるためには、両さんにも頻繁に馬鹿を見させる必要があった訳です。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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