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チル川の戦いと子供の人権⑭

「チル川の戦いと子供の人権」第14回目です。
自分に言わせれば、朝鮮学校に関する話、まあ、朝鮮学校に限った話ではありませんがね。それらは明らかに確保要域指令の発想で成り立っていると言えましょう。
朝鮮学校の話に限って言っても、親は我が子の人権を声高に口にする事はあっても、決して自ら守る事なく、自分だけはとっとと、より安全な場所に撤退して、子供だけその場に残して、朝鮮学校就学と言う砦に籠めて単独での「戦い」を強いたと言うべきでしょう。
マスゴミや人権派連中にしても、決して親のくずな態度に対して指摘する事はなく、もっぱら罪なき子供の人権を守れと言う方向で主張をする傾向が多いと思いますが、そこには決して子供の人権を守ると言う意識があるとは言えず、むしろ親のエゴを守るための肥やし、捨て石として、子供に奉仕させる方向で進行している事が本質と言えましょう。
ヒトラーは確保要域指令に基づいて、一部の部隊によって守らせる要所にソ連軍の注意を引き付けて、主要な戦線を守ろうともくろんだ訳ですが、圧倒的なソ連軍相手にはそうした手段は通じなかった訳ですが、子供の人権と言うまやかしに関しては、そうした確保要域指令の発想がかなり成功を収めたと言えましょう。少なからずの人は、親のぐずな態度から目をそらされて、もっぱら子供の人権と言うまやかしの方に意識を吸い寄せられてしまっているです。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^


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