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どう言う事情でこうなったのか

「北朝鮮に飢えや弾圧はない」
北朝鮮初の外国人公務員、カオ・デ・ベノス氏が主張

 北朝鮮外務省には外国人職員が一人だけいる。2002年に北朝鮮初の外国人公務員として採用されたスペイン人のアレハンドロ・カオ・デ・ベノス氏(39)=写真=だ。北朝鮮での名前は「朝鮮一(チョ・ソンイル)」。米国のオンライン新聞、クリスチャン・サイエンス・モニター(CSM)が25日に報じたところによると、同氏は欧州諸国に対する北朝鮮の体制宣伝を担当しているという。

 カオ・デ・ベノス氏は「北朝鮮には飢えや政治的弾圧はない」と主張し、北朝鮮の子どもたちがスケートを楽しむ写真を「繁栄の証拠だ」と強弁する。専門家たちは同氏について「自身の権力と経済的利益のために親北路線を歩むだろう」と指摘している。

ノ・ソクチョ記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版



まあなんですな。公務員たる者、公益に反した、個人の信条でいたずらに発言できない物です。お上がこう主張したならば、真実がどうであろうと、それを国家の主張として外部に公表しなくてはならない。恐らくはこの御仁も、そう言う事を意識しての発言なのでしょう。そうでもなければ、核も見え見えの大嘘が言えるはずもないじゃないですか。
とは言え、そんなおぞましい国の公務員として、遠路スペインからはせ参じた意味がよくわからんのですがねぇ。ひょっとしたら、人民戦線政府の末裔とか。それならば、ちったあ、かような物好きな選択をするのも理解ができると言う物ですが。

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