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ドイツ元帥物語112

「ドイツ元帥物語」第112回目です。
1944年も夏ともなりますと、全体的に人事もあわただしくなった感があります。6月4日には第4軍司令官のハイニリツィが病のために司令官から降り、25日には極北の地を担当する第20山岳軍司令官のディートルが事故死し、その後任として、ユーゴスラヴィアから第2装甲軍司令官であったレンドュリックが任命されました。
7月1日にはヨハネス・フリースナーが上級大将に昇進し、4日にはリンデマンの後任として北方軍集団司令官に就任しました。しかし23日には、南ウクライナ軍集団司令官シェルナーと入れ替わりに南へと異動し、シェルナーが北方軍集団司令官として就任しました。
8月15日には、中央軍集団司令官モーデルの後任として、第3装甲軍司令官のハンス・ゲオルク・ラインハルトが就任しました。その後任は、上級大将に昇進したエアハルト・ラウスです。そして、元々第1装甲軍司令官であったラウスの後任として、病気から復帰したハインリツィが就任しました。
モーデルがいなくなった事で、東部戦線全体でもはや元帥はひとりもいなくなった事になったのです。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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