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こいつらにあこがれを期待するのか?

朝鮮学校への防犯ブザー配布中止は国益でない 「憧れられる日本」推進を

京都大学産官学連携本部客員准教授・瀧本哲史

 これまで、産経にエールを送ってきたので、今回はあえて苦言を呈したいと思う。

 東京都町田市の教育委員会が北朝鮮をめぐる社会情勢などを理由に朝鮮学校の児童に防犯ブザーを配布しない決定をしたことをうけ、6日付の産経抄はこれを「当たり前」と評した。最終的に町田市は決定を撤回し、防犯ブザーを送付した。普段の論調において、朝鮮学校への支援に対して疑問を呈するのは産経の戦略であろうから、それ自体は批判しない。ただ私は、ブザー配布中止に賛成するのは、長期的な国益という点で得策ではないのではないか、保守論壇をリードしようとする産経であれば、もっとよい戦略を提示できたのではないかと残念に思うのである。

 そもそも、北朝鮮による国際法違反行為は、ブザーを受け取る児童たちには何の責任もない。親が不法な政治体制を支持しているからといって子供を罰するのは、近代国家の原則に反する。

 皮肉なことに、そうした親たちは親類を人質にとられ、現体制に脅されて服従しているものもおり、こうした北朝鮮の反近代法的な発想と五十歩百歩になってしまいかねない。北朝鮮に送金している親への経済援助は体制支援とも言えるが、ブザー代では銃一つ買えないだろう。


これまでの実績からすれば、連中に対していくらあめをしゃぶらせても我が国にとって何の得にもならなかった事は明白でしょう。それを思えば、今さら在日連中の悪感情の根拠がが2,3増えた所で何ぼの物だと言う気がします。
すぐ子供には何の責任もないとか罪はないとか言いますが、結局の所、それは親が何もしないでいる事に関しては何の批判もしないと言う事に他なりません。もし、それらの親が子供にとって何が必要かと言う事が詮索されるのであれば、自ら動く事であり、自ら何もしないで日本頼みばかり当てにするようでは、将来、そうした子供たちが、自らの子供に対しても同様に考えても、心配ない。万事日本頼みでやってくれると言う、ある種のネグレストの連鎖が続いて行くでしょう。
本国では、在日連中の親族が人質同様になっていて、それに対する迫害回避の便法として子供を朝鮮学校に通わせていると言う話は、一概に信用できません。
連中の場合、そうした事に便乗して自身の利益を追求する事すらしかねません。そもそも、そうした事は北朝鮮において解決すべき事であって、我が国の与り知らぬ事であります。

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