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海外の珍事5

 
みなさんおはようございます。最近ではすっかり「ようつべ」はいろいろな音楽を採掘する手段として愛用させていだいております。昨日などは「Beautiful Sunday」を発見しました。子供のころにレコードで聴いたことがあったのを思い出して、検索にかけたところ、うまく引っかかりました。英語版ですが、Daniel Booneさんの歌唱を掲載します。


この歌には日本語版もあったような気がしましたが、そちらの方は検索に引っかかりませんでした。一字一句間違えないようにする必要があるのでしょうか。日本語版のタイトルを正確に思い出せないために、こちらの方はうまくいきませんでした。ともあれ、英語版でも (゚∀゚)イイ!

 

では、これから本題に入りますよ。「海外の珍事5」をお送りします。どんな内容かは、見てのお楽しみですよ。o(゚▽゚*o)(o*゚▽゚)o ワクワク

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のっぽ世界一「257センチ」

「世界一ののっぽ」として、ウクライナ北西部に住むレオニード・スタドニクさんが、08年版のギネスブックに掲載される。AFP通信などによると、その身長は257センチ。ロイター通信など253センチと伝えている。だが、本人は「名誉は要らない。普通の暮らしがしたい」と冷ややかだ。

ロイターによると、脳の手術後、10代半ばから急に背が伸び始めた。念願の獣医師になったが、体が大きすぎて治療器具がうまく使えず、結局仕事をやめて家畜の世話などをしながら、母と2人暮らし。悩みは、携帯電話の小さすぎることだ。

「同じ形のりんごがないように、人間も1人ひとり違う。なのに、世界はミディアムサイズが中心。そのことに多くの人に気づいてほしい」(引用ここまで。9月1日分)

テレビ朝日のドラマ「八丁堀の七人」では片岡鶴太郎と村上弘明が共演していましたが、ドラマの中で2人が一緒に歩くと、村上弘明の長身ぶりが明らかですね。

よく、長身の人はバスケットボールでは有利といわれますが、スタドニクさんのようにかえって長身過ぎると、まずいかもしれませんね。ダンクシュート以上のことはやれても、ほかの選手との身長差がありすぎると、パスのやり取りができないでしょう。

過ぎたるは及ばざるが如しとはよく言ったものです。

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仏大統領、核共有を提案、独首相は拒絶

フランスのサルコジ大統領が今月ドイツを訪問した際に、メルケル首相らドイツ政府関係者にフランスが保持している核兵器の共同利用を提案し、即座に断られていたと、17日発売予定の独誌シュピーゲルが報じた。

サルコジ氏は今月10日の独訪問時、メルケル氏、シュタインマイヤー外相と昼食をとりながら会談。サルコジ氏は「フランスの核戦力は隣国も傘下に入っている」とした上で、「ドイツも核兵器の決定権に関与するつもりはないか」と提案したという。

シュタインマイヤー氏は、ドイツが75年に核拡散防止条約に加盟したのは、「ドイツが核保有を目指していないからだ」と提案を断った。メルケル氏も同調したという。(引用ここまで。9月17日分)

かつてフランスは、ヴェルサイユ条約でドイツの軍備制限をもっとも強硬に主張したものでした。そこでは、戦車、航空機、潜水艦などの有力兵器を禁じました。それが今では、自身の核兵器をドイツに開放するとは、かなり変わってきたものですな。まあ、前から両国はNATOの同盟国ですから、ある意味では集団自衛権に基づいた発想なのかもしれません。

これに対して、どっかの糞国家は、日本と国交を有しながらも、少なからず敵国意識を持っていて、有事における自衛隊の参入を真っ平ごめんと息巻いているようですが、それならば、その有事がきた時は単独で滅んでもらいたいものです。とにかく日本を巻き込まないように! アッカン(σ`д゚ )ベ~

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冷暖房に見るエコ意識の日米差

9月上旬、取材で訪れた米国のワシントンはまだ蒸し暑かった。

しかし、ホテルやオフィスは寒い。設定が22度のビルもあり、外に出ると暖かくて気持ちがよかった。冷房を利かせすぎだ。

さらに、米国では外出時、家の冷房も切らない人が多いと聞いた。「帰ったとき寒かったり暑かったりはいやだから」という。

現地で家を借りている友人は、冬に暖房を切って日本に10日ほど帰った。後で不動産屋に「水道管が凍って破裂する」としかられた。

別の友人。アパートの契約書に「1年中冷暖房を切らない」との項目がある。温度を25度に保って建物の劣化を防ぐというのだが。

日本人の意識はかなり違う。「冷房は28度で」の呼びかけに応じ、家庭や職場で汗を流して我慢するときに「環境に貢献している」と感じる。

国内総生産あたりの家庭のエネルギー消費量で、米国は日本の2倍以上。もっともっと節約できる。

今米国で排出量取引の議論が盛り上がっている。発電所など大口のCO2排出施設に枠を設定して、排出総量を下げる制度だ。

一方、日本は大きく仕組みを変える政策がないまま、個人の意識に訴える話ばかりを進める。両方のバランスが取れないものか。(引用ここまで。9月26日分)

設定温度22度! これはスゲイ。週間アジア第2号で取り上げた「香港の夏は寒い」にも匹敵する低温ではないですか。 サムイヨー((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

通年、冷暖房を利かせる人がいるところを見ると、この国には「燃料の1滴は血の1滴」という発想はないようですな。まあ、かつては石油輸出大国として、日本も、その需要の大半をあてにした国ですからな。

ドイツなどは環境を意識する国としてよく知られていますが、この国も石油といえば、ほとんど輸出に頼る国でして、日本同様「燃料の1滴は血の1滴」という発想はありました。

映画「バルジ大作戦」では、はじめの場面で、へスラー大佐が、部下に対して、「車を離れるときは、エンジンを切れ」と叱る場面があったのは、そうした発想が反映した結果であります。逆にアメリカはと言うと、映画の終わりの場面で、燃料集積所を占領しようと進撃してきたへスラーに対して、燃料を惜しみなく道路に放って、へスラーの戦車隊を全滅させる場面がありました。

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