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韓国はその事実にどうつじつまを合わせるのか

今日の歴史(5月25日)

1942年:日帝が朝鮮人軍属を募集し米軍捕虜収容所などへの配置開始(以下略。と言うかこれだけでいいでしょう)


韓国では日帝による強制連行とか主張していますが、この場合、よくもまあこんな募集が成立した物だと却って違和感が生じるのですよね。
その種のなり手がどのようによって現れたのか。韓国の抗日史観に基づけば、強制連行と言うにの他ならない訳ですが、そもそも捕虜収容所勤務と言うのは、捕虜の監視をする側でして、韓国の主張する強制連行とは相いれないんじゃないんですかな。
強制連行による軍需工場での労働ならば、監視兵が付くと言う、いんちきでもそうした主張ができるのですが、捕虜の監視をさせるために、監視兵を付けておくなんてなんかしっくりこない話なのですよ。
ちなみにドイツの強制収容所の看守や監視兵は、戦争の進展に伴い、次第に高齢者や外国人と言った、あまり前線で役に立ちそうもない者にとって替えられる傾向がありました。
韓国人の監視兵と言うのも、案外こんな所に理由があるのですよ。
そもそも韓国人に対する徴兵制が施行されるのは昭和19年になってからでして、それまで兵役が存在していなかったと言うのは、役に立たないからと言うのが真相なのですよ。
いにしえから征服された土地の人間が支配者の軍隊の兵士として動員される事は珍しくなく、それでイギリス軍も地中海や極東でのいくさにはインド兵を動員した物です。

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