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海外の珍事6

当ブログを閲覧のみなさんおはようございます。最新の報告として、先週

在日特権を許さない市民の会のメンバーとなりました。

在日朝鮮人が各種の特権を有しながら、それに対して感謝もせず、あまつさえ、いっそうの要求をしていることに関する反発も手伝って、ようやくここへいたった次第であります。

ただいまの所はメンバー2000人に達したそうですが、さし当たっては1万人を目標としていそうです。

 

では、本題に入りましょう。今回は「海外の珍事6」です。始まり始まりー。

(^o^)ノ

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「こんな最低上司」600件

悪夢のような上司の行状をぶちまけろ---米国の労働形組織が、会社でボスからひどい目にあった経験を競う「最低の上司コンテスト」をしたら600件以上が集まった。

「とんでもない賞」は火事ででも最後まで逃げられなかった「お客様相談窓口」係。工場から出火、窓口業務を重視する上司が「5分ごとに1人ずつ避難せよ」と指示。年齢の高い順だったので、一番若い社員はほかの9人が避難するまで45分間、電話の応対を続けた。この間に別の建物に窓口を移設ができたが、生きた心地がしなかったという。

ほかにも「女性社員のストーカーであることを知りながら男性を採用した」「がんの見つかった部下の有給休暇と疾病給付の書類を捨てた」などと、あぜんとする話も。

入賞者には、怒鳴り声を消す耳栓と背後から忍び寄る上司をみつける鏡などの「サバイバルキット」が贈られた。(引用ここまで。9月19日分)

>火事ででも最後まで逃げられなかった・・・

((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル これはひどい。年齢順って、ひょっとしたら、命じた上司自身が一番の高齢者だったりして。船長ならば、船が沈没するとき、一番最後に退去するのが普通のところを、一番の若年者にそれを押し付けて、自身は早々撤退ですか。いい気なものだ。これで死人が出たら、プロ意識の強い社員の鏡なんぞと持ち上げられて、謝罪に関してはうやむやにしたのではないでしょうか。こんなことを命じた上司は「避難」するよりも「非難」を受くべし!(# ゚Д゚)

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休日作れば子も作る? 

出生率低下が大問題になっているロシアで、ボルガ河沿岸のウリヤノフスク州に住民から「懐妊の日」と呼ばれる休日」が出現した。

プーチン政権が重要政策に掲げる出生率向上に貢献しようと、同州のモロゾフ知事が休日でない9月12日を今年から「家族交流の日」と名づけ、休みにした。

新イズベスチヤ紙によると、州都ウリヤノフスク中心部でこの日、「来年6月12日の独立記念日に向けて愛国者を生もう」という催しがあり、拡声器から「われわれは人口問題を改善できる」などと呼びかける男性の声や、ロシア国家が響き渡った。

郵便局も「愛国者を生もう」と書かれた手紙を全国各地に発送。女性には美術館などを無料で開放し、施設や図書館の職員が、訪れた女性に「愛の純粋さ」を説いた。

このためね住民は新しい休日を「懐妊の日」と呼んでいる。当然ながら懐疑論も出され、州議会からは「この問題は夜の営みが重要。経済的損失を出してまで家にいさせる意味があるのか」という声が上がった。「いずれにせよ9ヶ月後に効果はわかる」と同紙。(引用ここまで。9月19日分)

こんどは「懐妊の日」ですか。まあ、畑に対する種まきは昼間の作業ですが、人間の種まきは、たいてい夜間じゃないですか。どこかの国は、「夜間の重労働はベッドの上だけで」とよそからやゆられていますが、果たしてロシアではこの夜間重労働はいかがなものとなりましょうかねぇ。(^0^;)

ちなみに9月12日といえば、反ファシストのクーデターで失脚して、身柄を拘束されていたムッソリーニがドイツ軍によって救出された日でありますが、人様にとっては、そんなことどうでもいいですか? この件につきましては、わたしは小島よしおにはなれません。

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預金流出騒ぎで「収益」

金融市場の動揺による資金繰り難に陥り、預金流出騒ぎが起きた英中堅銀ノーザン・ロックが、顧客からの解約手数料などで1億ポンド(約235億円)以上の「収益」をあげていたと、英メディアが報じた。1日あたりの収益が過去最高になった日もあったという。

預金の中途解約に伴い、利息の一部を銀行側が徴収したことなどが主因。一連の騒動で、同行からは預金全体の8パーセントに当たる20億ポンドが引き出されたと見られており、支店によっては1日で300万ポンドの手数料を徴収した例もあったという。ノーザンは「コメントすることはできない」と事実関係の確認も拒否した。

ノーザンは、銀行間の資金取引が冷え込んで資金繰り難となり、9月中旬に英中央銀行のイングランド銀行に緊急融資を仰いだ。政府が預金の全額保護を発表して騒動が収まるまで3日以上にわたって、預金引き出しを求める顧客が店頭に行列を作った。(引用ここまで。10月2日分)

銀行といえば、預金を集めて、それをより高い利子で企業に貸し出すのが商売ですから、預金流出があってはまずいですよねぇ。それだけに、「ノーコメント」と事実関係の確認の拒否をしたいのも理解できますな。

皮肉なことに、そうした騒ぎがこれまでにない「収益」をもたらしたわけですが、要するに、長屋に住む大工が家賃滞納のかたとして大工道具を大家に持っていかれたの類でしょう。銀行が預金を失うことは、これからの利益追求の手段を失うことにほかなりませんから。これから、この銀行は、預金回復のために、どれだけ出費を強いられることか、それが気がかりですなぁ。ε=(´O`;)

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