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中国とんでもウォッチング⑦


みなさんおはようございます。アジアに関するネタといえば、中国物を見つける確率は高いのですが、かといって、必ずしもとんでもネタであるとは限らないので、そういうものは今回の「中国とんでもウォッチング」には入れません。そのために今回の記事は2つしか紹介できませんが、とにかくお楽しみください。

(;;;;;゚ ▽゚ )ウヒャヒャヒャヒャヒャ

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最初の授業は海賊版

「オックスフォード英中辞典」の定価は99元(約1600円)。それが中国・武漢市内の大学構内では40元で買える。もちろん「海賊版」だ。記者が複数の大学で現地調査をしたところ、どこも海賊版の教科書や参考書であふれていた。学生たちは海賊版と知りつつも「本物の参考書は高すぎて買えない」と打ち明けた。

こうした実情について武漢大学出版社の陳東華氏は、「学生たちは入学してまもなく違法な海賊版に接する。この『最初の授業』は彼らの人生に悪い影響を与える。知的財産権の法律意識をはぐくむ上でも、良くない」と嘆いている。(引用ここまで。10月2日分)

さすがに中国というべきでしょうか。なるほど、大学へ行くまでですら、日本の感覚ならば、「名門入学にヤミ賛助金」に見られるように、いらんことにまで金を出さなくてはならない国ですからな。モノホンでは高いという思いもあながち理解できなくもないですかな。

まあ、別の意味では中国の場合、外国製に徹した方が良くないですかな。なにしろ、「国産」の教育だっていんちきが多いじゃないですか。どんなうそを教えているかわかったものではありませんよ。それを思えば、かえって外国のパクリの方が真実を教えるのに効果的という皮肉をもたらすかも知れませんね。(lll゜Д゜)

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中国人に見える容疑

5年に1度の中国共産党大会が終わった日。原稿を書き終えて、深夜の北京の街を家路に着くと、突然、警察の車両から降りてきた2人に腕をつかまれた。

「こんな遅くに何をしている」。大会中、約82万人が警備に当たる厳戒態勢がしかれていた。警官はかばんや財布の中まで調べた。記者証を見つけたとたん、「何打日本人か。没問題(問題なし)」とあっさり「釈放」された。「容疑」は中国人に見えたということらしい。

よく中国人に間違えられるが、いいことは1つもない。

9月にシドニーであったアジア太平洋経済協力会議に参加した胡錦濤国家主席に同行したときもそうだった。代表団の女性が叫んだ。「あいつ中国人だわ」。運悪く記者証を部屋に置いてきて30分ほど調べられた。周辺では中国当局が「邪教とする法輪功のデモが連日行われ、警官は「中国側から中国人に特に注意するよう言われている」と明かした。

まず自国民を疑わなければならない。当局の過敏な態度から、格差や人権、宗教など中国が抱える問題の深刻さを身を持って感じた。(引用ここまで。特派員メモより。11月2日分)

まずは 。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハッハッハッハハッハッハッハッハッハ !! 中国人と疑われて取調べを受けて、日本人だとわかると没問題。あの国の場合、なんかあべこべのような気がします。日本人だとわかったときにきびしい取調べをするというのであればわかるのですが・・・。

中国人に間違われて、いいことは1つもない。←これは国際的に見て間違いないでしょうな。あと韓国人に間違われることも同様ですな。ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

まず以って、自国民から疑うようでは、お先真っ暗ですよ。

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いつもながら中国はとにかく(゚д゚)ス(゚Д゚)ゴ(゚A゚)イ…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!

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