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いんちきが似通った物ならば友好も成り立つかな

韓国紙「抗日経験は中韓友好の貴重な財産」=中国報道

中国メディア・環球時報は26日、韓国の全国紙「京郷新聞」が「抗日の経験は中韓両国の友好において貴重な財産」とする評論記事を掲載したことを報じた。

  評論記事を書いたのは、韓国の独立運動史専門家とされる。記事は、20世紀初頭の韓国の独立運動において臨時政府が設立された上海市にある「韓国臨時政府記念館」を訪れる年間30万人の見学者のうち半数が「その名を慕ってやってきた中国人」であると紹介した。

  また、中国には韓国の独立運動に関連した記念館や展示館が20カ所以上あり、毎年定期的なイベントが開かれると説明。「独立運動」に対する共感によって、イベントに参加した中韓両国国民の心は「しっかりとつながり、互いの感情がさらに深まった」とした。

  さらに、韓国の独立運動と中国の抗日運動という共通の歴史的感情をベースに、両国の友好関係を深化発展させようという提案が一部の中国人から出たとした。そのうえで、「パク・クネ(朴槿恵)大統領の訪中は両国の友好関係を広く深くするチャンスだ」、「共通の歴史経験を持ったことは互いの友好を増進するうえでの貴重な財産だ」との認識を示した。(編集担当:今関忠馬)



今どきの両国の反日の度合いを考えれば、こう言う解釈がなされる事は両国にとって友好の懸け橋と言える物である事は間違いありません。
ただ、その中身においてすら、いんちきが存在していると言うのがなんですけどね。でも、共に戦後、そうしたいんちきを歴史教育の場で大々的に活用して、愛国をあおっていると言う共通点がある以上、似た者同士と言う事で改めて友好の懸け橋として活用できる事は否定できません。
果たして、そのためにはどれだけいんちきを行う事が出来るか。そして、そのいんちきゆえに、軋轢が生じないか。その辺の所が見どころであります。

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コメント

中共の抗日もコリアンの抗日も、国際法的に怪しいものばかりだよなあ。
正当な戦闘ってあったかな。

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