FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

利益認識の乖離44

「利益認識の乖離」第44回目です。
これまでさんざん当ブログにおいては報労に関して批判的な事を書いてきました。どうも自分にとってはそれを与える行為は意外と難しい物だと思うので、安易に行う事は慎むべきだと言う事です。しかし、多くの会社はそんな事などお構いなしに安易に与えたがる傾向があると言えるでしょう。
それはせいぜい利益応分で行う事でしかなく、必ずしも負担応分ではないからです。
とりわけ外務営業などは営業中最も負担の多い物でして、報労と言う視点からしても、再考が望まれるべき事であります。
そもそもそうした負担の多い外務営業に依存する必然性と言う視点からすれば、会社の側でやらせている間は拱手傍観に終始し、良い出来のあった者に対してのみ報労と言う発想がまかり通る現状はとてもいただけません。
6月2日のエントリーにおいて「ワタミ大隊の第4中隊は督戦隊か」とワタミの有りようを皮肉った物ですが、外務営業に依存する会社は、第4中隊のような物を有して、外務営業の「突撃支援」があってしかるべきではないでしょうか。
ひたすら現場任せでは、よしんば報労を与えようと言う意図があっても、依然として負担の過大さの方がのしかかって、報い足りないと言う傾向が多いと思います。
与える物におのずと限度が生じるのであれば、負担の方もそれに合わせる配慮があってしかるべきなのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ









スポンサーサイト



テーマ : お仕事 - ジャンル : 就職・お仕事

<< 非陸軍地上部隊の悲喜劇⑧ | ホーム | 何につけても最も未来のない国 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP