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勝手に憂鬱になる教師の愚

ヾ(o´▽`)ノ どもども、みなさんおはようございます。3月も末になりまして、次第に気温も上昇しております。まあ、さすがに夜間はまだまだ寒いようで、なるほど、東京大空襲の折に、空襲を避けて川へ飛び込んだ人の凍死が続出したというのもうなずけます。
さて、3月といえば、卒業式の時期でありまして、ある人にとりましてはいやな時期でしょう。いわゆる、日章旗・君が代の「強制」反対を主張する教師たちであります。
彼らいわく、「信条の自由」を尊重すべし、ということなのですが、なるほど、かような権利もあるかもしれませんが、一方では、勤務に支障が生じるような形で信条の自由を主張する権利はないのではないのでしょうか。
百歩譲って彼らの主張する「強制」と言うに当たるのは、せいぜい、生徒にとってでしょう。学校に通った経験があれば、小学校、中学校、高校と、卒業式などのイベントの折には日章旗がひるがえり、君が代を歌ったことも記憶にあるはずです。
それに引き換え、いったん社会人になった人にとっては、そういうことを義務的に行う機会に出くわさない人のほうが圧倒的に多いのではないのでしょうか。
そもそも、この種の抗議を行う人といえば、やはり教師が主であって、民間企業の社員が組合を通して抗議をするといった試しはないでしょう。
要するに、日章旗や君が代が嫌いと言うのであれば、社会人にとっては容易に避けることができるものであって、したがって、教師たちが「強制」反対などと主張するのは、馬鹿をさらけ出しているとしか思えません。
いにしえから学校で、日章旗や君が代に出くわすことが分かっていながら、勝手に教師になって、そのときが来るたびに日章旗や君が代に嫌悪感を示されては、嫌われる日章旗や君が代の側で迷惑と言うものであります。
こういう教師たちは、自身の「信条の自由」を主張する以前に、その「信条の自由」が業務の妨害とならない形で職業を選択すべきだと思います。

日章旗・君が代を嫌うものは教師になるべからず!!!

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テーマ : 国旗と国歌 - ジャンル : 政治・経済

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