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韓国抵抗運動馬鹿列伝①

China free


さてさて、今回より「抵抗運動礼賛の功罪」の続編として予定していた「韓国抵抗運動馬鹿列伝」の始まりです。(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

これまで「抵抗運動の功罪」を通じて、抵抗運動の礼賛も度が過ぎれば、かえって馬鹿をさらけ出すことだと批判的なことを書いてきました。そして、このことにもっとも当てはまるのが韓国なのではないのでしょうか。
かの国では「韓日50年戦争」と言う言葉があるそうです。よく彼らは「日帝36年」と言う言葉を使って、日本統治の時代の過酷さを主張してきました。この年数はその時代の足掛け年数のようですが、それに対して「韓日50年戦争」とは、概数のようですね。日本が大東亜戦争で完敗した年から50年前といえば、日清戦争ですから、彼らは、日清戦争から、日本のわが国への侵略が始まったと称しています。日本でも、日清・日露の戦争を大陸への侵略の始まりとみなしている人が多いわけですが、まあ、この辺のところは見解の相違と言うことで済ましても良いのですが、問題はそれにつじつまを合わせるだけの出来事があったかということですよ。
おそらく、韓国は自国へ日本軍が出兵した事実を以ってわが国に対する侵略が行われたと解釈するでしょう。なるほど、このいくさを通じて、日本軍が半島に出兵したことは事実ですが、だからと言って侵略かと言うこととは別問題であります。よその国の軍隊が存在することをもって侵略と言うのであれば、アメリカはいまだ韓国を侵略し続けているという解釈もあるのではないのでしょうか。


では、「韓国抵抗運動馬鹿列伝」も長編となることが予測されますので、続きはまた次回ということで失礼いたします。<(_ _)> 続きが楽しみかな? o(゜▽゜*o)(o*゜▽゜)o ワクワク  
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