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政治と文化は別だと言うけれど④

「政治と文化は別と言うけれど」第4回目です。
わが国でも、特亜連中でも、共に〇〇友好なんぞときれいごとを言っては、ある種の民間外交とやらがまかり通っています。わが国では、特亜連中に対する敵対的な政策が存在しないから、そう言う行為が存在する事に関して何の制約もないのは当然と言えば当然でしょうが、それに対して特亜連中のように露骨に反日と言う物を突き付けて来る方が日本に対して局地的に友好を唱えてなにがしかの交流を持とうと言うのは、少なからず違和感と言う物を持たざるを得ません。
むしろ、反日に徹するために、その種の交流なんぞは徹底的に排除してしかるべきなのですが、北朝鮮本国以外の特亜連中。つまり、総連も含めてご都合的に日本とのよしみと言う物を持とうとする行為がまかり通っています。
この辺の所は、ある種の実利追求と言う事だと解釈すべきでしょう。要するに彼らなりの実利追求のために友好をだしにしているのに過ぎないのであって、友好そのものが目的と言う訳ではないのです。本国の政策との整合性を考えれば、そのように解釈するしかありません。
それに比べて我が国の場合は連中が我々に対するほどに、我々が連中に対して追求できる実利と言う物が取るに足らないと言う事でして、それだけに、友好と言うきれいごとにふける事にのみいい気分を味わう機会がないと言う現実があるだけでして、それで結局、最終的に馬鹿を見てきているのです。

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