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韓国抵抗運動馬鹿列伝③

China free


みなさんこんばんは。早速ながら「韓国抵抗運動馬鹿列伝」に取り掛かります。(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

昨今では、一部の自治体で「無防備都市宣言」をしようとする市民団体がぽつぽつ現れてきました。そのうちの1つに川崎市があったことには愕然としました。il||li _| ̄|○ il||l なにぶんにはそこは自分の居住地なのですからね。
さてさて、軍隊の解散は元来、自国の自決権を放棄することにつながるため、進んで実行に移そうとする酔狂な国があるとは考えられません。したがって、それが可能だとすれば、外国からの圧力に他ならないわけですが、さりとて、直接、それを実行するのは自国の政府にほかなりません。
日露戦争後、韓国は日本に軍隊の解散を強いられたと主張しています。なるほど、先のような理由から、進んで解散に応じるとは考えられず、現実に解散が行われたとしたら、外国からの強制、韓国にとっては日本の強制と主張するのも当然でしょう。
しかしまあ、馬鹿なことを主張するものだなあと思います。なるほど、進んで軍隊の解散に応じるはずもないわけですが、それがいやであれば、軍隊の解散は国家としての自決権喪失につながるのですから、それを拒否すべく、いくさに走れば良いだけなのです。
ちなみに第二次世界大戦世界大戦初期のユーゴスラヴィアでは、もともと親独派であるパヴレ・カラジョルジェビッチが摂政として実権を握っていて、1941年3月、枢軸同盟への参加を決定しましたが、反独派の軍人がクーデターを起こして、ハヴレを追放し、国王ペータル二世が実権を握れるようにしました。
この後、ヒトラーは裏切りとして非常に怒り、ユーゴスラヴィアへの侵攻に踏み切り、以降、4年間に渡る過酷な戦いへと発展するのですが、一方、韓国ではこのような形をした反日闘争はあったのでしょうか。

続きはまた次回ということで失礼いたします。<(_ _)>

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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

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