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韓国抵抗運動馬鹿列伝④

China free


みなさんこんばんは。昨日に引き続き「韓国抵抗運動馬鹿列伝」に取り掛かります。(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ

韓国史では、1907年、義兵闘争なる、大々的な抗日闘争が行われたことが記されていて、当然、韓国人の自主的な愛国精神として礼賛しています。
実際のところ、それほど、この出来事はすばらしいものだったのでしょうか。むしろ、かえって、彼らの馬鹿さ加減をさらけ出しているのではないのでしょうか。
そもそも、彼らは日清・日露戦争をわが国に対する日本の侵略戦争として強調誇張してきたのではなかったのでしょうか。義兵闘争とは、一種のレジスタンスですから、ここまでの一連の抗日反日に関しては公式に国家としては与り知らぬ有様にありました。日露戦争の時には韓国政府は日本に強制されて日韓議定書なるものを締結して、日本のなすがままにされたとあります。
民衆の多くが日本の一連の行動を自国に対する侵略とみなしていたとしたら、かような腰抜け政府は見限って、革命なり、クーデターなりを起こして抗日戦線政府なりを打ち立てるべきだったのではないのでしょうか。
日露戦争のあとでは、諸外国で、日本が半島に対する影響力を行使することに反対する国がなくなって、ますます彼らにとっては良くない条件にあって手遅れの感が否めません。
しかも、あまつさえ、強制とはいえ、のこのこ解散させられる事態に出くわすとは一体どうしたのだ、と指摘したいです。しかも、義兵闘争の主役と言うのが、彼ら、解散させられた軍隊の兵士と聞かされては、ますます以って馬鹿をさらけ出しているとしか言いようがありません。
ここで見る分には、彼ら兵士には愛国精神などなく、祖国がどの国の支配を受けようとも、勝手にしろで、軍隊さえ存在していれば、給与が受け取れると言う事だけを欲していたのでしょう。それが、解散させられたことで給与が得られなくなったことで日本を恨んで「義兵闘争」に走ったとみなすしかありません。

続きはまた次回ということで失礼いたします。<(_ _)>

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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

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