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犯罪に親日も反日もないと言う事だ

トルコの親日イメージに騙されるな イスタンブールの危険性

「トルコ」と聞くと親日国をイメージする人も多いはず。先だっても、東京がオリンピック開催地として選ばれるや、ライバルだったにも関わらず、「おめでとう東京!」というツイートが多くのトルコ人から惜しみなく送られた。

しかし、「トルコは親日だから安心」などと思っていると、足元をすくわれかねない。世界遺産・カッパドキアで新潟大学の女子大生が殺傷されたことが記憶に新しい。それ以前に、親日であろうとかなろうと、大都市はそういう感情以上に“拝金”が絶対的に強い。

トルコ最大の都市・イスタンブールはその典型で、異常に高い絨毯を買わせようとしたり、言葉巧みに法外なオプショナルツアーを勧めてくる詐欺まがいの行為は日常茶飯事となっている。(以下略。詳細はリンクより)

この種の話に関しては、最も排外的な思想が強い「最右翼勢力」でならば、当然と言う反応を示すでしょう。
所詮、「親日」と言う定義も、多分に政治的な面に依存している部分があって、逆に反日だと言う概念が蔓延している国においても、おめでたいやからの中には、そう言う国の中にもいい人はいると強調するのであれば、話を戻して親日の国だからと言っても油断禁物と言う事は言うまでもないでしょう。
かつての中国も親日だったと評価できる部分もありましたが、それですらもしこたま我が国からの援助を引き出すための便法に過ぎないとなれば、個人の親日に関しても似たような発想が生じたとしても驚く事ではないでしょう。
ましてや、犯罪の度合いが高い地域ともなれば、とにかくお金をたんまり持っている人間は狙われると言う事に他ならないと言う事なのですよ。
峰不二子も、そいつが金持ちじゃないと分かっていれば、却ってすり寄る事はないのです。そっぽを向かれる事は、被害に出くわさないで済むと言う事でもあるのです。
そう考えると、世界中を万事親日で固めようと言う発想も考え物ですな。考えようによれば、我が国民に対する犯罪を誘引する事にもなりかねないのです。

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