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それが国際常識と言う事だ

韓国の対日姿勢、要求は仏、ベトナムの歴史認識と比べて特異

朴槿惠大統領のベトナム訪問(9月7~11日)は長年の韓国ウオッチャーにとっては実に興味深いものだった。表向きは原発輸出問題をはじめ経済協力強化のセールス外交だったが、裏には歴史問題があり、関心を引いた。韓国とベトナムは干戈(かんか)を交えた1960~70年代のベトナム戦争の歴史認識ではまったく意見が違うからだ。

 朴大統領にとってベトナムは格別な相手だった。ベトナム参戦は父・朴正煕大統領の決断で行なわれ、延べ33万人もの派兵とひきかえに、道路建設や輸送などの“ベトナム特需”で潤い、経済発展の大きなきっかけになった。しかし朴大統領は今回のベトナム訪問に際し、こうした過去にはまったく触れなかった。(以下略。詳細はリンクより)



これが国際社会の本音、本質だと言う事ですよ。どこの国も、と言うか誰もが自分にとって不都合な事はばっくれて済ましたいのです。
よく、ドイツは日本と違って真摯に謝罪をする立派な国だと都合よく比較される事がありますが、最近では、ギリシャから賠償金が足りないなどとごねられるなんて事例がある事からすれば、所詮はどいつもよその国と同じ発想に至っていると言う事じゃないのですかな。
ギリシャの経済的な悪しき状況が、ドイツが支払う賠償金が足らないからかどうかはともかくとして、そもそもギリシャってのは、ヨーロッパの中でものうたりんな部類に入る国だからと言う事なのではないでしょうか。
だからこそ、どいつもこんな国との友好関係なんぞ優先視する必要などないと見なしていたのではないでしょうか。
ソ連にしても、悪行三昧で、むしろかの国の方こそ大々的に謝罪が必要なはずだと思うのですが、あえてそれをしなかったとしたら、そこまでせずとも自国にとって不利になる気遣いはないと高をくくっているからでして、むしろ過去を蒸し返す国の方こそ、より大きな不利を被るからこそ、黙っていると言うのが実情なのです。
よその多くの国も、韓国が日本に対してやっている事を自国でもやろうとしても、ソ連相手にするのと同じ結果になると分かっていれば、それに対して蒸し返す事は慎む事の方が将来的には好ましいと分かっているからです。

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