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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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竹島はわれらが領地なり

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政治と文化は別だと言うけれど⑧

「政治と文化は別と言うけれど」第8回目です。
前回は、もっぱら政治のみで論じられるのであれば、韓国人が一概に嫌われると言う事態はもっと少ない物である可能性になったと書きました。
実際、一時的な滞在にしろ恒久的な移民にしろ、どんな国にとってもそれらの外国人との軋轢が生じるとしたら、案外政治的な物よりも文化的な物の方が大きく物を言っているのではないでしょうか。
例えば、ヨーロッパなんかを見てみると、フランスでも、元植民地からの移民が少なからず存在しているし、ドイツではトルコからの移民が多い事が指摘できます。
それらのケースでは、ドイツとトルコは、我が国と特亜連中のような過去がないし、フランスにおいてすらも、結局の所、両者の中における文化的な乖離の大きさと言う物が軋轢のメインとなっていると言うべきでしょう。
我が国においても、ロシアとは領地問題があるのにもかかわらず、国内のロシア人との間に特亜連中のような軋轢がないとしたら、特亜連中のように多人数でないと言う事は別としても、やはり文化的な乖離が特亜連中に比べて小さい事で、比較的我々にとって許容範囲に収まっていると言う事を示しているのではないでしょうか。

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テーマ : サヨク・在日・プロ市民 - ジャンル : 政治・経済

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コメント

非欧州の世界への侵略に出遅れたドイツ。英仏露の魔の手から比較的逃れたトルコ。
残ったもの同士でくっついたかな。

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