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政治と文化は別だと言うけれど⑨

「政治と文化は別と言うけれど」第9回目です。
左巻きお得意の「憲法第9条を守って平和」と言う妄言があります。当然、自分のような感覚からすれば、こんな物は成立するはずがないと看破する訳ですが、よしんばそれが成立する可能性があるとすれば、政治と文化は別だとのたまうやからが存在しなくなるような状態に我が国が成り下がる時でしょうね。
このシリーズでは、政治と文化は別だと言う国の内外で叫ばれるきれいごとに的を絞っている訳ですが、そう言うきれいごとを口にするやからに限って、怪しいやからだと言う事は明らかでしょう。
そもそも特亜連中からして、自国の物よりも日本の物の方がましだと言う本音があるからこそ、こうした文化交流と言う姑息な手段に出ているのです。
専ら政治で物を考えれば、とことん日本を追い詰めるだけで、却って別な方面でもそっぽを向かれるだけな物だから、文化交流なんて搦め手を用いて、我が国の警戒心を局地的に和らげようと画策している訳です。
さて、文化交流なんて代物が存在するのも、所詮は連中にとって日本からいただく物が多分に存在すると言う本音があるからに他ならず、それだけに憲法第9条に墨守する事は、連中の侵略に対しておろそかになる可能性が生じてきます。
もし、そうした文化交流なんて話を彼らが持ち出さなくなって、彼らが日本に対して大して価値観を持たなくなった時ならば、憲法第9条を誇示する良い機会となるのではないでしょうか。
もっとも、そこまで行き着いたならば、それを声高に叫んだ連中が率先して日本からトンズラーするかも知れませんがね。

∵:.(:.´艸`:.).:∵ぶっ
 

偶然とは言え、今回でこのシリーズは9回目。憲法第九条が絡むだけに丁度よかったりして。

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テーマ : サヨク・在日・プロ市民 - ジャンル : 政治・経済

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コメント

スポーツ振興で選手団の中にスパイ、民族音楽団の中でプロパガンダ
やってる国が多いこと。
日本はやらない、やるまでもない。



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