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韓国抵抗運動馬鹿列伝⑦

China free


(*゚▽゚)ノ みなさんこんにちは。今日も「韓国抵抗運動馬鹿列伝」を行ってみましょう。始まり始まりー(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

日本は、本来、統監府を通じて韓国の内政改革を指導する段取りだったのですが、どうもうまくいかず、結局のところ、1910年日韓併合に踏み切らざるを得ませんでした。
まあ、このことを韓国はわが国に対する搾取略奪の本格的な始まりとしているわけですが、その1つである「土地調査事業」を見てみましょう。
これは一種の検地に過ぎず、土地の所有者は申告をして、厳正な調査を行うことで、土地の所有権を認められるものでしたが、何をこじつけたのか、韓国では日本の土地略奪の政策としています。
もし、はじめから日本に土地略奪の意図があるのであれば、検地のごとき手の込んだ手段など取らずに、軍隊警察でも動員して、農民に対して立ち退きを勧告し、拒否すれば、その場で射殺と言う形を取ったほうが手っ取り早いのではないのでしょうか。現に中国では、そうした形での土地収用が日常化しているではないですか。
この政策は、建前では、申告すれば土地の所有を認めるわけですから、土地没収と言う「本音」を追求したいのであれば、申告者が続出されては却って困るでしょう。搾取略奪史観に従うのならば、結局、前記した、軍隊警察の出番に期待したほうが良いに決まっているじゃないですか。
馬鹿のだめ押しとして、彼らは、最後に、反日感情から日帝の施策に協力したくない農民の中には、意図して申告せず、没収の憂き目を見た者も少なくなかったと主張しています。
彼らにしてみれば、これも一種の抵抗運動ということらしいのですが、不動産の登録に応じることは、現代社会においても常識であって、それを怠ることは、脱税を意図することとして処罰の対象となることはまぬかれません。
この種のことに参加したくないということは、誰の支配も受けないという主張であることはいにしえからの常識のようなもので、たかが、土地の申告を忌避するだけで済まされる問題ではありません。ましてや、彼らの主張からすれば、日本は土地の略奪を意図しているわけで、土地の申告を忌避することは、却って、土地没収の口実を与えるだけで、抵抗運動どころか、利敵行為とみなすべきものであります。

続きはまた次回ということで失礼いたします。<(_ _)>

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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

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