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利益認識の乖離61

「利益認識の乖離」第61回目です。
今回はただ今MXで再放送されている「キテレツ大百科」からお送りします。
このアニメーションに出て来る主人公キテレツ、そのクラスメートであるブタゴリラ、尖と出てきますが、それぞれが既に将来の進む道と言う物を定めておりまして、ある意味ではうらやましい所があります。キテレツは発明家。ブタゴリラは八百屋。尖はエリートビジネスマン。
ブタゴリラと尖の場合は、そうした進路が親の意向に沿っているのに対して、キテレツだけはそうではなく、親の職業と無関係に設定されていました。
原作者が同じでありながら「ドラえもん」に出て来るのびたに比べれば、ひたすら他人頼みではなく、自ら物を造る事が日常であるがために、キテレツはかなり自制心がある方なのですが、それでも結構ママの不興を買う事があるようです。
キテレツが日常的に行う「発明」。厳密には先祖が著した本に沿って製品化しているだけなのですが、そうした行為を徹底的に秘匿する訳でもなく、それを行っている事は親には知られているのですが、てきめんに自分に役に立つ物でなければ、ママにとってはそうした行為をそれほど歓迎していませんでした。
恐らくそうした事を決定的にしているのは、ママは運度が得意であるのに対してキテレツはパパにに似てそれほど得意じゃないと言う所にある所でしょう。
もし、キテレツが運動が得意であったならば、それほどママから「発明」に対してけちが付く事はなかったのかも知れません。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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