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親の思惑、子供の思惑15

「親の思惑、子供の思惑」第15回目です。
もっと古い時代ならば、いちいち親の方でどのように相続を行うかと言う事を決めなくてはなりません。その結果、よその家庭に属している、別居状態になっている私生児のに対する相続なんぞが忘れられてしまったなんて事だって存在した事でしょう。
明治以来の法律は、そうした私生児に対する配慮と言う物から出た物であって、別段問答無用で私生児を差別したと言う物ではないでしょう。
むしろ、そんな物があるから、それに万事お任せと言う発想があったからこそ、昨今叫ばれている「差別」と言う事になったのではないでしょうか。
考えようによれば、それこそが私生児に対する親の思惑であって、子供ならばそれに従わなくてはならないと言う事だったのではないでしょうか。別段、親の不道徳の報いが子供に降りかかった訳ではないのです。
もし、そうした私生児に対して「報い」が降りかかったとしたら、親が不道徳をした後、それに対する因果を子供の残さないために何もしなかった事に他なりません。
当然、正規の家族にしてみれば、そうした私生児は赤の他人でしかないのですから、何もする必要がない。万事は、それをしなかった、不道徳をなした親が何もしなかった事に起因するのです。

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