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韓国抵抗運動馬鹿列伝⑩

China free


どうもみなさんおはようございます。こちら関東地方では雨の状態でして、ちょうど休みにつき ε=(´O`;) としております。ところで、今日は「韓国抵抗運動馬鹿列伝」をご覧ください。今回で10回目に達しました。ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

親日派朝鮮系中国人である金文学さん著作の「反日に狂う中国、友好とおもねる日本」において、普仏戦争後のエルザス・ロートリンゲンに比べれば、支那事変における日本占領地では従前の言語を禁じていないと指摘していましたが、エルザス・ロートリンゲンはヴェルサイユ条約によってドイツ帝国領となったのだから、ドイツ語教育はある意味当然でしょう。それに引き換え、第二次世界大戦ですらも、他のフランス領はドイツ占領地となりながらも、フランス語もフランも禁止ではありませんでした。
エルザス・ロートリンゲンではすでにフランスが学校を建てていたので、普仏戦争後、第二次世界大戦中ドイツ領に併合されている間ドイツ語教育を推し進めることは容易でしたが、朝鮮の場合は日本に併合されてから、学校を建てるところから教育政策が始まっていたので、日本統治下での朝鮮人に対する教育は容易ではありませんでした。
当然、反日の韓国からすれば、そんなことはお構いなしで、とにかく、日本を貶めることが目的でありますから、日本統治下での教育を愚民教育をけちをつける割には、一部の子弟しか学校へ行けない現状を称して差別と批判する矛盾を平然と行っていました。
公的教育の目的が万事、為政者にとっての秩序に沿うためのものである以上、朝鮮人を忠実な日本国民にするにせよ、愚民にするにせよ、就学率を著しく向上させるか、あるいは後者が目的ならば単に学校に近寄らせないかのどちらかしかないでしょう。
それを考慮するならば、一部の子弟のみが就学できた事実をどのように解釈すべきでしょうか。朝鮮総督府が提供する教育を愚民教育としてけちをつけるのであれば、ボイコットすればよいだけだし、しかも、それすら必要なかったのではないのでしょうか。
また逆に差別を言い立てるのであれば、一部の子弟だけが就学できた事実は、よしんばそれが愚民化であるにせよ、日本に迎合する行為であって、相当取り入る努力をしなければ不可能だったと考えるべきであります。
例によっての韓国の矛盾が出ましたよ。(# ゚Д゚)バ~カ <`д´;>
続きはまた次回ということで失礼いたします。<(_ _)>

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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

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