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韓国抵抗運動馬鹿列伝⑪

China free


韓国では、日本統治の時代に行われた政策を万事悪政と称していますから、日本語教育も「日本語強制」と言う奴で、非難しています。例によって驚くに当たらぬことですな。
彼らに言わせれば、韓国人ならば韓国語を常用するのが当然であり、それに応じた韓国語教育を受けるのが当然の権利だということなのでしょう。まあ、ある意味、それは筋が通っている主張なのですが、独自の主権を欠いた状態では現実味も欠いた主張とならざるを得ません。
その種の主張が正当性を帯びるのはせいぜい、自身の居住地にとどまっている場合に限られた場合であって、外国へ出向く場合ともなれば、そうも行きますまい。日本の側としても、日本国の一部を構成していながら、日本語も分からぬ馬鹿どもに対して、外国の知識が身につくようにしてやるだけの便宜を図ってやる筋合はないのです。
さて、強制などというのであれば、日本語などは嫌って当然なのですが、それならば日本に来なければ、それを用いる機会も訪れないで済むはずなのに、わざわざ好き好んでやってくるという矛盾が存在しました。
三・一独立運動は彼らにとって、民族団結しての日本支配打倒を主張した偉業として語り伝えられていますが、その代表と言うのが、日本本国で学んだ留学生たちというから、理解できません。
もともと、彼らにとって、日本が提供する教育は愚民教育であって、しかも、著しく低い就学率のために、それすらもほとんどの者は就学の機会がなかったのではないのでしょうか。ましてや、日本本国で学ぶというからには、日本語に通じている必要があるし、そもそもそれだけのエリート教育に参加するためには、親が相当日本に取り入る努力をしなければ不可能だったのではないのでしょうか。
おそらく彼らは、日本での生活はひどい差別があったなどと主張すると思いますが、とてもそれだけでは済まされないと解釈しなければ整合性が付けられないと思います。少なくとも、日本語強制などというものがいんちきで、何がしかの実用性を追求するために、彼らの中には進んで日本語学習に励んだ者がいたことを指摘しなくてはなりません。

続きはまた次回ということで失礼いたします。<(_ _)>

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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

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