FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

韓国抵抗運動馬鹿列伝⑬

China free


今日はせっかくの休日でありながら、天気不良の状態にあって、遠出できる状態にありません。その代わり、5月に初めて行った献血のインターバルが解けましたので、これから行ってこようと思います。では、本題の「韓国抵抗運動馬鹿列伝」行きますよ。

韓国といえば、とかくパクリの多い国でして、よその国でできた物、文化などなど、自身にとって好ましいものならばすぐにウリナラ起源にしてしまうとんでも国家であります。要するに自身での創意工夫というものにかけているところがあります。そして、彼らの推し進める反日歴史捏造においてもその傾向が見られます。
彼らが主張する日帝の七奪の1つとして、言語、すなわち韓国語とハングルの抹殺があげられます。まあ、独自の主権を欠いてしまえば、そうしたことはありえることだと思いますが、それがいつ行われたかと記述しているかにもよります。
アルフォンス・ドーデの「最後の授業」では、普仏戦争の結果、エルザス・ロートリンゲンがドイツ帝国領として割譲されるに当たって、この地でのフランス語教育がドイツ語にとって変えられることから、これまで勉強を怠けていた者が、これが最後の授業と熱心に学ぶ場面があり、国語の授業に取り上げられたことが記憶に残っています。
すなわち、韓国が主張する日本語強制もハングル抹殺も日韓併合直後から行われたと主張するのであれば、信憑性も出てくるのですが、彼らの主張するところでは、支那事変中の皇民化政策の中で行われたことになっています。
ハングル抹殺といえば聞こえは悪いですが、日本の側からすれば抹殺しようにも、併合直後から放置すればよかったわけで、支那事変までの30年近くはどうだったのでしょうか。これで行くと、その間、学校での韓国語教育は禁止されていなかったとみなすしかないのではないのでしょうか。
それとも、禁止されていなかった期間の韓国語教育は総督府の黙認の下に韓国人が勝手に行っていただけのことであって、日本が韓国語教育など推奨するはずがないということなのでしょうか。
よしんば後者が正しいとしても、朝鮮教育令の下で総督府が許可を出さない限り、韓国人が教育を推し進めることはできないでしょう。そもそも、べらぼうな搾取の下で、彼らが独自に学校を建てることが可能とは思えませんし、ことあるごとに彼らといえば、総督府の意に沿わないものは容赦ない弾圧と言う言葉を使ってきます。資金は別としても、簡単に弾圧を食らうものが学校を建てることは無理難題であって、相当日本におもねる努力がなければつじつまが付けられますまい。
早い話が、1938年に制定された第三次朝鮮教育令のパクリですね。すでに指摘したように、創意工夫を以って日韓併合直後からその種の政策がなされていたと主張すれば、いんちきなりにもうまくいったでしょうに、なんともまあ、馬鹿捏造なのでしょうか。
(# ゚Д゚)バ~カ <`д´;>

続きはまた次回ということで失礼いたします。<(_ _)>

 クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム
にほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 歴史ブログへにほんブログ村 その他ブログへブログランキング・にほんブログ村へ 

スポンサーサイト



テーマ : 歴史 - ジャンル : 政治・経済

<< 中国とんでもウォッチング⑮ | ホーム | 映画に見る、親伊反独② >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP