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本来の意図から外れやすい罰金制度⑤

「本来の意図から外れやすい罰金制度」第5回目です。
離婚に関して往々にしてこじれるのは、慰謝料をどれだけ払うもらうの意見が乖離してしまう所にあります。払う方は少なく収めたい。もらう方はなるたけ多く欲しいと言う風になるのはここに限らずどこでもと言う事でして、そうしたセリのような交渉のもつれが一般人にとってはよしんば離婚したくとも容易にあらざる事として、腐れ縁となってしまう物なのです。
要するに、ここでもこのシリーズにおける「罰金」と言う概念が頭をもたげていると言えましょう。慰謝料の支払いに苦労しなくてはならないとしたらそれはれっきとした罰金のような物でして、逆に容易に払える人間にとっては、ラモンにとっての保釈金宜しく、離婚と言う厄介ごとを容易に片づけるための便法として重宝される行為となります。
それだけに外国でも著名な俳優が離婚と結婚を繰り返すなんて事例が往々なのであります。そうした人にとっては、普段の稼ぎがよろしいから、支払うべき慰謝料なんかも容易に出せるからなのです。
ちなみに徳川家康の末子である水戸頼房は62歳の時に生まれたと言うように、徳川家の中でも屈指の頑丈な人である事が指摘されていますが、俳優のアンソニー・クインに至っては81歳の時に末子が生まれていると言う事でして、家康のはるか上を行っています。
当然、そうした事が若い時に結婚した女性相手にできるはずもなく、都合3回結婚をしていました。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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