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こんな有様だから、ますます会社が苦痛になって行くのだ

社内イベント「半年に1回以上開催」が8割 不参加が「社員評価に響く」ことも

コンサルティング会社のジェイティービーモチベーションズは24日、「社内イベントの効果に関する調査」を発表した。調査結果によると、全社規模での社内イベントを「半年に1回以上(1か月に1回以上~半年に1回程度)」開催している企業は、全体の80%に上ったという。この調査は、従業員数100人以上の企業の経営者148人を対象に行われたものだ。




それが業務の一環ではなく、単なる娯楽の次元でしかないと言うのであれば、もっぱら希望者だけを参加させるべきです。いちいち強制に頼らなくては参加したがらないようなイベントならば、くだらない物だとして廃止する事の方が却って社員にとっても好ましい事だと思います。
そう言う強制の機会をやたらと設ける会社に限って、勤務外においても、勤務中での緊張関係を勤務時間外にも平然と持ち込んでしまう物です。
わが国での会社員のやる気がよその国に比べてかなり劣っている原因があるとしたら、こう言う所にもあるのではないでしょうか。
こう言う場に参加しても、必ずしも勤務での得につながるとは限らないのに、不利益をこうむるリスクばかりあると言うのは理不尽だし、よしんば得になるケースがあったとしても、それは少なからず強制によって成り立っている以上、得か損かの両極端しかなく、その中間がないと言うのもいかがな物でしょうか。
そんな物は息抜きと言うのには値せず、ただ負担になるばかりでして、ますます会社を苦役の場として意識の刷り込みを植え付けるだけだとおもいます。

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