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映画に見る外国人問題

China free


昨日は休みに付き、皇居一周をかねて、靖国神社参拝に行ってまいりました。行きは雲がそこそこ多かったものの暑く、例によって、時たま水場においての頭冷やしを行いましたが、返りの竹橋あたりで雨が激しく降って来ました。いっくら暑くて、頭を冷やしたいからと言っても、これはやりすぎですよ。(^ ^;) その割には、川崎へ戻ってみると、スバリな晴天で、強烈な暑さが戻ってきました。

さて、今回は映画ネタとなります。すでにロッド・テーラー主演の映画として「地獄の河」と「戦争プロフェッショナル」を取り上げてきましたが、偶然ながら、この2つの映画は昨今取りざたされている外国人問題の参考となりますので、再び取り上げたくあります。
この2つの映画の共通点といたしましては、前者は、俳優としてのロッド・テーラーとして、後者はカリー大尉という主人公として、英語が国家公用語でなく、かつアメリカよりも経済水準で劣る外国で仕事を行ったと言うところにあります。
ユーゴスラヴィアにしてもコンゴにしても、俳優、もしくは将校が人手不足だったと言うことが、こうした外国人受け入れに踏み切ったことと推測されます。
日本でも、明治初期にはアメリカや西ヨーロッパあたりから技術者や顧問などを大臣よりも高い給与で雇い入れたという実績があります。もちろん、招くわけですから、給与を高くするだけではだめで、言語上の不都合をなくすべく、通訳件秘書をつけたでしょう。そして、家政婦つきの住居もつけたに違いありません。
こうしたことがロッド・テーラーにも当てはまるわけで、「戦争プロフェッショナル」では、通訳件秘書に相当するのがコンゴ人のルーホー軍曹でした。
これに対して「地獄の河」ではテーラーが演じたのはユーゴスラヴィア人とあっては、通訳をつけるわけにも行かず、共演者たちに英語を使わせると言った形式をとらざるを得なかったと予測されます。

こうしたことを述べていけば、いかに1000万人移民受け入れが日本にとってややこしいことになり得ることを理解できると思います。国策として受け入れると言うことは、こちらに何がしかの弱みがあるということを意味しており、それをなくしていくための受け入れともあれば、招いた相手に対して何がしかの便宜を与えなくてはならず、そのために日本人のほうで余計な苦労を背負うことになってしまうのです。

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テーマ : 映画 - ジャンル : 映画

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コメント

382ズチュズチュってww

45ベロでグチュグチュにした後、ペニ太郎を出し入れしたら、ズチュズチュってすっげぇエロい音出してんの(笑)
そのまま携帯で録音して、今は俺の着信音にしてますwww
http://kapipara.net/lll/

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