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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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週間アジア第47号

China free


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少女が親と労働契約
江蘇省常州に住む小学4年生の少女が「自らの労働で自らを養う」として両親と労働契約を結んだ。地元では賛否両論が巻き起こっている。
少女は「成長したから経済的に自立する」と言い出し、契約締結を提案。肩たたきや靴下の洗濯などは週10元(約150円)。試験で満点を取ると10元、クラスで1位になると100元・・・。契約書には値段表もついていた。
専門家の間では「幼少から経済感覚を養うことは大切」との声がある一方、「何をしても対価が必要となれば、チームワークが育たない」との批判も。(引用ここまで。7月8日分)
これは一応、中国のことですが、内容が内容なだけに「中国とんでもウォッチング」にはふさわしくないと思い、この欄に加えました。まあ、中国だからと言って、すべてがすべてとんでもごとではないということですな。
この内容ですが、共産主義国でのことだけに、万事が唯物的発想と言うことから来ているのでしょうか。子どもながら、経済的自立という提案は天晴れともいえなくないですから、とんでもごととして片付けられないのですよ。
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30年前の治療費返済
今月2日、現金50万ウォン(約5万円)を携えた女性がソウルの赤十字病院を訪れた。女性は「三十数年前、病気の息子の治療費を払えなかった。許して欲しい」と語った。
当時女性は夫と死別し、4人の子どもを抱えていた。八十数万ウォンの治療費が払えず、夜中に子どもをつれて逃げたと言う。「すしでも返済したい」と支払いを申し出た。
女性の生活が今でも苦しいと知った病院側は「お気持ちだけ受け取りたい」と固辞したが、女性から「受け取ってもらわないと心が休まらない」と懇願され、5万ウォンだけ受け取ったと言う。(引用ここまで。7月8日分)
まあ、韓国にしては、珍しく律儀な出来事ですな。こういう場合、たいていの場合、踏み倒したまま、そ知らぬ顔でしらを切りとおすのが普通でしょう。これだけ長い間払わずに済んだ以上、いまさら請求される可能性はなかったわけで、一部だけ払ってごまかす算段とも考えられません。ありうるとしたら、律儀さを演出して、美談として取り上げてもらうことでしょうか。
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3メートルのトカゲ襲撃
インドネシア東部のコモド国立公園周辺の海域で、欧州からの五人組がダイビング中に遭難。9時間漂流してたどり着いたリンチャ島は、希少な世界最大級のトカゲ、コモドオオトカゲの保護区だった。
体長3メートル、体重は100キロ近くになり、鹿や牛などのほか、まれに人間も襲う。5人は数回にわたって襲撃を受け、付近にあった石や、ダイビング用のベルトを投げるなどして追い払った。貝や木の実で空腹をしのぎ、約30時間後に公園職員らに助けられた。5人は「生きて帰ってこられてうれしい」と語った。(引用ここまで。7月15日分)
ウギャァァァ(#゚Д゚)ァァァァァァ 体長3メートルはさすがに怖いです。
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これにて今回の「週間アジア」はおしまいおしまーい。(^0^)/^^^^^ 次回の「週刊アジア」お楽しみにー。
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