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韓国抵抗運動馬鹿列伝⑲

China free


みなさんこんばんは。去る11月15日は、わたしは「最低の誕生日」と称しています。実際、この日に誕生日を有している人にとっては、お気を悪くされる表現ですが、なぜ、わたしが、このような事を書いたかと言うと、坂本竜馬、エルヴィン・ロンメル、クラウス・シェンク・フォン・シュタウフェンベルクと、天寿を全うできなかった3人の男が、この日が誕生日だったからです。<(_ _)>

坂本竜馬 1835年11月15日生まれ。1867年11月15日暗殺される。

エルヴィン・ロンメル 1891年11月15日生まれ。1944年10月14日、反ヒトラー派の一味とみなされて、自殺を強いられて、服毒自殺を図る。

クラウス・シェンク・フォン・シュタウフェンベルク 1907年11月15日生まれ。1944年7月20日、ヒトラー暗殺を図るも失敗し、翌日、銃殺刑となる。

さて本題に入ります。今日で「韓国抵抗運動馬鹿列伝」は完結となります。

韓国は、対日宣戦布告を行って連合国の一員になったと主張します。当然、枢軸国からは無視されますが、では、連合国から認められたのでしょうか。
この種の物は、国家間の力関係や、ある国にとって自国にとって有用非有用であるかによって決まる物なのではないでしょうか。ポーランドの亡命政府にしても、ソ連側の主張を受諾しないうちはソ連から認知されない存在でした。つまり、ソ連の征服地のソ連併合を認める事です。
一方、イタリア王国はもともと枢軸国でしたが、真っ先に降伏し、その後に対独宣戦布告を行って、連合国の一員となりました。この事実は、イタリア王国がもともとの連合国からみとめられた事を意味します。
イタリア王国は終戦から1年後、国民投票によって共和制へと移行しますが、それが可能なのも、かの国が連合国の一員であると認知されたからであって、終戦後、いち早く主権を取り戻したからこそ可能だったのであります。
それに対して、最後まで枢軸国であった日独がいまだ連合国の占領下で主権を持たなかった事と対称的であります。
韓国の場合、終戦後、南北に分割占領をへて、いまだ2つの国家に分離状態にあることを見れば、大韓民国臨時政府が連合国からも無視された架空の政府である事を立証しているのではないでしょうか。
しかも、彼らは馬鹿の連発の最後を飾る行為として、8月15日を戦勝記念日たる光復節と称しています。わが国で8月15日は連合国に対して完敗を認めた日でありますが、日本から独立を欲する韓国にとっては関係ないでしょう。
そもそも、終戦後にその連合軍が半島に進駐してすぐに独立を認めないのであれば、それらに対して独立闘争をするのが筋ではないのでしょうか。ベトナムやインドネシアで、抗日ゲリラが存在した事を否定できないにしても、それらの国は終戦後、進駐してきた連合軍を必ずしも歓迎したわけではなく独立を阻む物以上は引き続き独立闘争をしたのですよ。

(# ゜Д゜)バ~カ <`д´; >
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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

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