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必ずしも条件が等しくないのだから中国の思惑通りになるとは限らない

ドイツを日中関係の“仲裁者”に! 専門家「身をもって手本を示してもらう」―中国メディア

2014年1月15日、環球網は、国際問題専門家の欧●(オウ・ウェン。●=さんずいに「文」)氏による「ドイツを日中関係の“仲裁者”にし、身をもって手本を示してもらおう」とする記事を掲載した。以下はその概要。

ドイツは日本の歴史に対する態度に賛同しておらず、「日本は勇気を持って歴史の責任を負うことで、隣国の理解を得られる」と考えている。また、中国とドイツが政治・経済面で急速に関係を深めていることも重要なポイントだ。

日中関係を改善するためにドイツにできることは何か。まず、ドイツは同じ「敗戦国」の立場から、日本に身をもって手本を示すことができる。中国は近年深まるドイツとの協力関係を利用して中国側の立場を主張し、側面から日本に歴史の反省を促していく。

次に、経済的な面から日本に圧力をかける。昨年、日中関係の悪化により、中国での日本企業の不振が続いたことは、ドイツの自動車メーカーにとっては大きなチャンスとなった。今後、中国はドイツと利益を共有し、西欧諸国との互恵関係を強化することで、日本経済界の中国での利益を限定的なものにし、日本政府に圧力をかける。

最後に相互交流だ。終戦から70周年となる今年、中国とドイツで関連の記念イベントを開催し、両国の学者が共同で第2次世界大戦の研究を進めるべきだ。中国側はドイツの政府要人や学者、名士を南京に招待し、日本の侵略戦争の真相について考察する機会を設けるとよい。(翻訳・編集/北田)




1月の記事ですが、性懲りもなくドイツを引き合いに出していますが、所詮遠くのよその国ですから、全く等しく条件が合うはずがないじゃないですか。
ドイツは支那事変初期に段階に中国とつるんで、ドイツ製の兵器を売り込んでいた物です。
前に、台湾で制作された「ロンゲストブリッジ」なる、第二次上海事変に関する映画において、御存じのドイツ製のヘルメットを着用した兵士が登場した時は、最初は欧州大戦の映画かと瞬時に思った事がありましたが、単に国民党の軍隊がドイツ製の兵器を使用していたと言うだけの事だったのです。
当時としては、間接的にドイツは中国を支援して日本の足を引っ張っていたのです。
まあ、この辺の所はお互いさまと言う事でしょうか。遠くの人間の存在は自身の利害にかかわりない物です。我々が反ユダヤになりにくいように、ドイツ人も中国人の存在に関して不利益を感じる事はなかったのです。
そしてそれは中国人にとっても同様と言う事でしょう。大して反独になる事なく、それだけにドイツの歴史を都合よくつまみ食いする事が出来るのですよ。

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