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日比混血児であることを強調するな

China free


さてさて、年末年始の繁忙期を乗り切って、念願の「平常」に戻れたこのごろであります。従いまして丸々1ヵ月のブランクとなりました。後れを取り戻すべく、ばしばし更新? しますかな。
さて、昨年物議をかもし出したフィリピン人不法滞在者家族の強制退去が1月14日まで延期されていましたが、再び延期と言う事になったようです。一体、法務省や入管は何をしているのでしょうか。こういう、いんちきをして入国した連中を野放しにしていては、始めからいんちきをして入国しても、おいそれと追い出す事ができず、ことによったらスパイを野放しにしたり、犯罪者の処罰も、大抵の外国の普段の生活よりも裕福な「臭い飯」をたらふく食べてのうのう日本に居座る連中を増やすだけとなるでしょう。
では、本題行きましょう。こちらのほうも、馬鹿な内容であります。

日本人の父とフィリピン人の母の間に生まれた4歳の女児が難病に苦しんでいる。父は昨夏になくなり、母子はフィリピンに残された。母は薬代を稼ぐのがやっとで、女児はきちんとした診療もできない。日比国際児を支援する現地の民間団体が支援を呼びかけ始めた。
母のマージー・カニェドさんが、セブの日系工場に赴任していた男性と知り合ったのは8年前。やがて同居し、長女のマイちゃんを妊娠した頃男性は日本に戻った。その後も年に数回はセブに来て、生活費も送ってきた。
次女も生まれたが、昨年8月に男性が急死したとの連絡が日本から来た。だが死因も知らされず、男性の家族からは「もう2度と連絡しないで」と言われた。
マイちゃんが激しい発作に教われるようになったのは昨年から。地元の病院で「点頭テンカン」と言われたが、きちんとした検査は高額のため受けられない。働くレストランでの基本給は1日100ペソ(約210円)。薬代は1日114ペソで時には錠剤を半分に割って飲ませる。薬を飲めば発作はおさまるが、言葉などに障害が出始めた。
セブで日比国際児を支援するNPO「新日系人ネットワーク」が現地の福祉事務所から相談を受け、支援に乗り出した。岡昭理事長は「まずはきちんと検査を受けることが必要だ」と話す。カニェドさんは「日本で充分な治療を受けさせたい」と話している。

タイトルからして、わたしの言葉はまずうわっつらの社交辞令としか受け取られないでしょうが、まずは、難病の子供に同情申し上げます。しかし、その難病は誰がかかっても同じ事でしょう。別段、日比混血児である事など関係ないはずです。それとも、完全なフィリピン人ならばほっておけと言う事でしょうか。単に、フィリピン人の難病患者救済に援助請うでも、その主張は充分立派に通るはずです。
はっきり言って、かの破廉恥支援団体たる「新日系人ネットワーク」には出番はありません。大体、この連中は、昨年も書いたとおり、大人の不道徳を糾弾するという発想はないのでしょうか。
この子供の父親は2人も子供を生ませておきながら、一緒に暮らすということをしなかったのはどうしてでしょうか。大方、妻子が既にいて、フィリピンでは単身赴任状態だったので、ある種のうさはらしで現地女性とねんごろになっただけなのでしょう。
まあ、たびたびフィリピンに出向いて生活費を渡してやり、これらの親子に日本定住なんて話にならないだけまだましなのでしょうが、到底ほめられた話ではないでしょう。いい加減、子供の難儀にかこつけて恥をさらすような事はしないでもらいたい物です。この男性の遺族も、かような不義密通で迷惑を被っているのです。
そもそもこのフィリピン人女性にしても、日本人男性とねんごろになったいきさつはいかがな物でしょうか。子供が生まれても常時同居状態になりえないのは、遅くともその時点で不義密通である可能性濃厚で、そうした男性とねんごろになると言うのは、ある種のうかつさを感じさせます。
それとも、そんな事は始めからお構いなしで、たびたびお金を送ってくれるのであればと、2号さんに甘んじたのかも知れません。いずれにせよ、そのような不安定な立場に甘んじたならば、それに見合うだけのリスクもありうるわけで、日本に対する公式な諸権利はないものとみなさなくてはなりません。
最後にもう1つ。この引用記事もおかしいです。まあ、始めからおかしいのでしょうが、強いて、格別おかしいところをあげるべしと言うのであれば、「母子はフィリピンに残された。」と言う記述です。残されたもなにも、始めからフィリピンに住んでいたのに、そのような記述はおかしいです。
繰り返しますが、これは2人の男女の不義密通から生じた事でして、日本にも、男性の家族にも何の義務もありません。このフィリピン女性は不義密通という、不道徳をなしておきながら、それを度外視して日本に援助を求める虫の良さが気に入りません。

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