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フィリピン人諸問題考察

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まずはみなさんこんにちは。昨年来、対比感情悪化につながる出来事が続出しています。わたしも既に先週までに、4件程度、フィリピンがらみの記事を取り上げています。ここいらで、それらを統括した考察でもまとめて行きます。

まずは、戦前に移民した男性が父親だと言う混血児。日本で生まれたならばいざ知らず、フィリピンで生まれたならば、それらはフィリピン人として暮らすのが通常の発想であります。よしんば父親が死のうが、離別しようがそれらの子供は必ずしも取り残されたわけではありません。父親が移民して、フィリピンで子供をもうけた以上は、親の立場からすればフィリピンで育つ事が前提であったのです。
こうした混血児を支援する団体は、大東亜戦争を通じて醸成された現地の反日感情から、差別を受けてきたことを強調してきましたが、日本国内では、「子供には罪はない」とか「差別はいけない」とか主張する人たちがいる事からすれば、明らかに矛盾してはいないでしょうか。要するに、彼らはフィリピンでの差別に関しては野放しにしてきたと言う事ではないのでしょうか。フィリピンで暮らすことが当然である混血児に対する差別撤廃のために尽力する事をせず、ただ、日本国にのみ援助を要求するのは、あまりに公平さを欠いた行為ではないでしょうか。
続いて、昨年末に改悪された国籍法に関しても、その発端は日比混血児から来ています。これもまた、結婚して日本で生まれたならば、わたしとしても口出しをする筋合ではないのですが、口出しに値する私生児であります。
しかも、日本で生まれたと言うのですらないのに、上記のケースと同じく、始めから日本国籍を持って日本定住をする権利ありと主張するのはいかがな物でしょうか。
そもそも、これらの、子供に日本国籍をと主張する連中と言うのは、フィリピンで子供を産んで、これまでフィリピンで暮らしてきたのですよ。たまたま相手が日本人だったと言うだけなのです。相手の男性と結婚して日本へ移住すると言うのであれば、別段問題はなかったのです。なぜ、それができなかったのでしょうか。子供を産んで育てると言うのであれば、相手の男性と結婚して、同居するのが常識ではないでしょうか。
なぜ、それができなかったか。要するに、相手の男性に妻子がいたからにほかならず、結婚などできるはずかなかったからであります。考えようによれば、混血児の母親たるフィリピン女性は事前にそれを確認しておかなかった訳でして、うかつであったとの批判が否めません。
もちろん、彼女らと関係を持った日本男性にしても擁護する気などありません。結婚する気もなしに、よその女相手にゴム抜きの一物をぶち込んで、中出しするとはふしだら極まりないです。
さて、彼ら日本男性は大方海外での単身赴任の無聊を晴らすための遊び相手としてフィリピン女性とかかわったのに過ぎず、ある意味ではフィリピン女性にしてみれば、遊ばれて捨てられたと言う解釈も成り立ちますが、子供に日本国籍を、と主張するようでは、とても、そのようなだまされたと言う意識があるとは思えません。
そうしただまされて子供まで産んでしまった女性の取るべき手段としては、相手の男性に対して、慰謝料、養育費の請求なのですが、フィリピン人の日本集りの件数があまりに多いことを考えると、それすらも始めから狙っていた事ではないでしょうか。
つまり、別段、日本人と結婚しなくとも良く、子供の養育費名目でお金をもらえる状態さえ作る事ができれば良しと考えていたと思われます。そうでなければ、産まれてから何年も経っている混血児のために日本国籍をよこせと言う発想にはならないのではないのではないでしょうか。
彼らは、元々はお金さえもらえれば良く、それが、相手の男性の不都合で途絶えてしまったので、次善の策としての日本移住だったのではないかと思います。
3つ目はカルデロン一家です。彼らは不法な手段を以って日本入国を果たし、いまだいついております。その状態を維持すべく、特別在留許可を望んでいるわけですが、混血児のケースと比較してみると、彼らの場合は既に日本にいるわけですから、国籍までは要求していません。
これは要するに、日本への寄生すらできればいいという程度の発想ではないのでしょうか。元々いんちきをやって日本入国をやったわけでして、彼らにしてみれば、日本定住さえできれば、国民にまでなる必要はないとみなしているのです。その辺のところが、前記における混血児と違うところでしょう。混血児の場合は、いまだ日本にいないので、日本定住の正当性として、国籍を欲せざるを得ないわけで、既に入国してしまったカルデロン一家には、そこまで必要ないと言う訳でしょう。
この一家は既に退去命令が出ていながら、あつかましくもいまだに、特別在留許可を求めて退去をしないし、一方、法務省、入管も、強いて彼らを追い出そうとしない馬鹿さ加減には憤慨せざるを得ません。
頑固として日本に居座り続けるカルデロン一家は、フィリピン人で、中国人や韓国人と違って公然と親日を演出し、自身の善人振りを強調していますが、所詮は自分のことしか考えていませんね。
何しろ、不法入国をしておきながら、そううした大それた犯罪に関して、ただで帳消しにできる物と始めから考えているわけです。そうした事がよそに対してどのような影響が及ぶかなどはしらぬ顔です。受け入れる側からすれば、いろんなケースを考慮しなくてはならないのです。カルデロン一家が善人であるかなどは考慮するべき事ではないのです。
よしんば彼らがその他の事で「善人」であるにしても、日本国に対しては始めからかくあるべしと、自身のエゴを押し付けているくずどもであります。世の中には、万事に渡って悪事をなして、自身のエゴを付回す輩が少なくありません。そうしたより悪質なくずどもを入国させないためにも、この連中を追放すべきであります。

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