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反日だから、映画も反日で当然

中韓が安重根の映画を共同制作へ、韓国側はチャン・イーモウ監督を希望―韓国メディア

2014年3月27日、韓国・聯合ニュースによると、中韓親善協会は中国と韓国が共同で安重根をテーマとした映画の制作を進めていることを明かした。環球網が伝えた。

現在、監督を探しており、韓国側は「紅いコーリャン」などで日本でも有名なチャン・イーモウ(張芸謀)監督を希望している。双方は4月から協議を行うという。

報道によると、協議がまとまれば、両国の著名な俳優にオファーを出すという。脚本は安重根研究の専門家で、檀国大学教授の金泳鎬(キム・ヨンホ)氏が手掛ける。(翻訳・編集/北田)




今から28年前、中国では映画「孫文」が公開されました。そこでは、宮崎滔天役の大和田伸也など日本からも多々キャストを招いての物でして、要するに当時はそれほど中国の反日が大した事がない時代でして、国父として尊崇されている孫文の活動に日本人が与力していた事を格別隠蔽することなく映画にしていたのです。
それが今では露骨なる反日のために、抗日ドラマが粗製乱造されておりまして、そうした背景から、安重根を映画にすると言うのも自然な成り行きと言う事でしょうねぇ。

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コメント

チャンイーモウって、功名心の強すぎる人なのかな 
『あの子を探して』は、まあまあ良かったかな でも、どこかで見た感じはありました
大衆受けを狙いすぎてコケるタイプとみた。
「中国人」は、国民党軍と共産党軍の戦いを描かないかぎり、ダメだと思う。

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