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敵から見た反逆者の価値④

「敵から見た反逆者の価値」第4回目です。
コーエーでは、SLGとして「三国志」と「信長の野望」のシリーズが販売されています。前回紹介した「土龍の計」はあくまでゲーム上でのルールに基づく裏ワザでして現実性があるとは言えませんが、世の中敵の敵が味方足りえるとは限らないと言う点で参考までに取り上げてみました。
それに対してこれから「信長の野望・戦国群雄伝」の中から紹介する事は現実味がある内容です。
このゲームでのいくさのやり方は、野戦と攻城戦(篭城戦)の2本立てとなっていて、守る側が野戦で劣勢となって、その国から撤退しなければ篭城戦となります。
往々にして城攻めは篭城側が兵力で劣勢である場合に行われる物でして、積極的に戦うと言うよりは、戦いを引き延ばして、30日たってくれれば寄せ手が撤退せざるを得ない事になっていました。
寄せ手が城内に侵入する手段は門に接しての門壊か、騎馬隊以外が可能な、堀越えと城壁登りによって行われます。いずれも手間がかかり、ぐすぐずしていれば時間切れが迫ってきます。
門壊に関しては、門の防御度が0になるまで何度も繰り返す必要がありますが、内側には行ってしまえば、門開によって1回で開く事が出来るので、足軽隊が門の隣の城壁を乗り越えて背後に入れば可能なのですが、これも時間がかかります。
一番楽なのは、敵側の中から寝返りが出てくれる事です。現実の世界でも寝返りが門を開いてくれるケースが多い訳です。
兵糧攻めと違って、門を開く手段は城の中に入って、中の敵を撃滅すると言う意図が存在しているので、寝返りはてきめんに味方を利する存在となりえるのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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