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世の中注射よりも厄介な物があるのだが

注射大嫌い女性 踏ん切りつかず看護師に強硬策に出られる

世の中には、変な医者や看護師がいるもの。静岡県の主婦・Tさん(44才)は、かなり手荒な看護師に出会ったという。

 * * *
 年甲斐もなく注射が大の苦手。なにがダメって、もうあの尖った針の先を見るだけで恐怖のあまり、全身、ガクガクブルブル。先日だって、勤務先からの指示だから仕方なくインフルエンザの予防接種を受けに行ったんです。

 そういえば、インフルエンザの予防接種は、特に痛かったということを、腕を出してから思い出した私は、看護師さんに促されてもなかなか踏ん切りがつかない。

 モタモタしていたら、看護師さん。私の腕をむんずとつかんで「平気、平気。これより少し痛いくらいだから」と笑いながらチクリと腕をつねったの。ビックリして顔を見たら「別の痛みでごまかすと、注射の痛みが楽になるのよね」って言うんだけどさ。

 そのときは、とにかく注射のことで頭がいっぱいだったけど、帰ってから、つねることないだろうと、腹がたって、腹がたって…。

※女性セブン2014年2月27日号


この記事で思い出した事として「月とすっぽん」の主人公土田新一が注射きらいで、何かで注射をしなくてはならない事態になったのにもかかわらず、何とかそれから逃れようとしたものの、将来の夫人を自称する世界ともみ合って、階段から落っこちて、全身包帯だらけの悲惨な状態になって、この痛みに比べれば注射くらいとようやくあきらめて注射に応じたと言う落ちがありました。
それに比べて自分の場合は注射自体はそれほど問題はなく、それでかつては献血に応じていた物ですが、最近では不合格連発で行かなくなりました。
後は、毎年始めに、花粉症が始まる前にレーザーで粘膜の一部を焼き払ってもらうのですが、それに先立って、肩に注射をしてもらいます。それなどは大したことはなく、それよりは、一瞬とは言え、麻酔薬をしみこませたガーゼを鼻の中に突っ込まれる時は結構緊張する物です。まあ、一旦入ってしまえばそれほどつらい状態ではないのですが。
そして肝心の治療の時は、諸所の道具が鼻の中に深く押し込まれてレーザーが放出されると言うのがそれなりに厄介な瞬間であります。その時、その苦労をごまかすために、太ももをつねっていた物です。
そう言う苦労を思えば、太い針でも注射の一本で済んでくれたならばどんなに気が楽でしょうか。

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コメント

花粉症たいへんですな
目、鼻、耳など、そこしかない感覚器への異物接近には生理的な危機感が募るものです。(そこから、心は胸ではなく頭にあるとか言う理屈にもなるのか)

以前、テレビで見た韓国の注射の話し。
恐怖で泣きわめく子供の尻をバシバシひっぱたいてそちらの痛さに気が向いたすきに腕にぷすっと刺す。あらら不思議、注射痛くなかったねえ、ユニークですねえ、みたいな作りのコーナーでした。

どこだって痛いに変わらんだろうに。大笑いして印象深いのです。

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