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私生児問題続編

みなさんおはようございます。今回は3日前に書いた私生児に関する問題の続編として、追加事項を書いていきます。
先日、取り上げた、土橋博子さんは、我々のような批判的な者に対して、「妻と言う立場にあらずして、子供を産んだ場合、その子供を差別する」と反駁している訳ですが、そもそも妻と言う立場に立たずして、出産する必然性とは何なのでしょうか、と疑問を持たざるを得ません。
妊娠するからには、誰かしら男性と交わって、自身の腹の中に種まきをしなくてはならないはずでしょう。そこまでいたるのであれば、その男性との仲は半端な物ではありますまい。にもかかわらず、結婚もしないで、子供を産む権利だけを主張すると言うのはいかがな物でしょうか。
かつて取り上げたフィリピン人のケースでも私生児出産が目立っています。そこでも、結婚と言う選択肢はなかったのか? 結婚しないのなら、どうして子供を産むのだ? そんな疑問が解消されないままに、子供の父親は日本人だからで、日本国籍を子供に与えろと言う主張が通って、国籍法改悪へと突き進んだ事がありましたね。
ここで気づく事は、フィリピン人の場合、日本で暮らしたいが、日本人になる気などないのじゃないかと言う事です。結婚すれば、婚家第一で実家は二の次になってしまうケースが少なくありません。フィリピン人が狙ったのは、こうした事じゃないでしょうか。実家の親族第一のために最大限日本を利用するためには、普通に結婚するよりも、未婚の母として、日本に居つく方が好ましいからです。
国内の私生児に関しても、この人物、女性の自立とか主張していますが、要するに男を厄介者とする、フェミニズムの発想から来ているのではないのでしょうか。

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