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子供の命名は慎重にやろう

本日2回目の更新は投書からの引用とさせていただきます。まあ、何ですか。要するに、エントリーにたるだけの内容がたまって来ているのですな。(^_^;)

わたしの名前は回文にもなっている。名づけた母親に尋ねたら「回文を狙っていた」と言う答え。やはり、と思った。
小学生の頃、友達に「もりまりも」と面白がって呼ばれるのが嫌だった。自己紹介で名前を言うのも恥ずかしく、学校の水泳大会などで名簿が張り出されるのは苦痛だった。今やすっかり慣れ、自ら「上から読んでも下から読んでも」とネタにできるが、それは名前に愛着がわき、両親にも感謝ができるようになったからだ。
さて、最近は子供に変わった名前をつける親が増えているらしい。「一二三」で「ワルツ」、「七音」で「ドレミ」と読ます当て字や、アニメのキャラクター名もあるそうだ。「まりも」どころではない。無理がありすぎないか。それに子ども自身、将来自分の名前に愛着がわくだろうか。
親は面白がって名づける事があるかも知れないが、子供は名前を背負って生きていかなければならない。それを親は良く考えて欲しいと、変わった名前のわたしは思う。(引用ここまで。12月6日分)

( ̄へ ̄|||)ウーム 「まりも」だけならまだましなのでしょうが、他の名前は何ですかなぁ。こんな奇怪な代物では、よそ様にすんなり覚えてもらえませんよ。野沢那智(やすとも)のようにまっとうな命名ですら、「なち」と呼んでしまう人は大勢いたのです。
前にはもっとひどい、「悪魔」なんて命名もあったようで、子供には自ら名前を選べないのですから、親御さんは慎重に命名してもらいたいものです。

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