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職安に通訳・語学、支援拡大

日本で働き続けたい日系を始めとする外国人支援の取り組みも各地で始まっている。
厚生労働省は通訳を配置したハローワークを08年の全国73ヶ所から09年は126ヶ所に増設した。
日系人の多い30の地域では再就職を目指した就労準備研究が開かれ、5000人が仕事で使う日本語を3ヶ月間学ぶ。
浜松市では5月から浜松国際交流協会(HICE)が全国に先駆けて履歴書や面接などの指導教室を開いた。1日3時間、30ないし48日間。受講生計378人の約半数の176人が就職した。働きぶりを買われ正社員に登用された人もいる。
HICE主任の堀永乃さんは「日系人は今、荒波に放り出され、日本でどう暮らしていくか真剣に考えている。日本人も彼らを移民として迎える時期に来ている」と話している。(引用ここまで。12月15日分)
実の所は、これは「日系ブラジル人困窮」と言う、もっと大きな記事の中の一部分の引用なのですが、いつもながら、わたしはこうした内容の事が好きになれません。何と言っても、これらの連中は自分の意志で来日する割にはどうして日本語学習をしてこないのでしょうか。これらの日系人は、1990年の入管法改正で就労目的での来日が認められた連中なのですが、日本語ができないのであれば、別段日系人であるかどうかの意味合いはないのではないでしょうか。単なる日本語学習を怠った愚かしい外国人でしかないのです。
にもかかわらず、かような馬鹿どもに対して、生活保護やら就業支援のための研修なんて馬鹿げています。そんなことだから、これらの連中は、それらを目当てに手ぶらで来日して、必要な物はただでもらえるとたかをくくっているとしか思えません。
ひょっとしたら、一部の日本人にとっては、彼らがかように乞食根性でいてくれた方がありがたいと思っているのかも知れません。彼らを「支援」するために「仕事」ができるのですから、ある意味ぼろいじゃないですか。

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テーマ : 難民、移民問題 - ジャンル : 政治・経済

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