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自分で良い物を造らず、他人の良い物をひたすら欲しがる乞食国

日本はなぜ在日外国人に選挙権を与えたがらないのか―華字紙編集長

8月24日、日本新華僑報の蒋豊編集長が「日本はなぜ在日外国人に選挙権を与えたがらないのか」と題した評論を発表した。その内容は以下の通り。

日本の予見可能な経済発展において、外国人労働力が重要な役割を担うことは明らかだが、周知の通り、日本社会の外国人に対する態度は保守的だ。最近、日本社会で日本国籍を持たない人が国政においてどれほどの役割を担うべきかについて、再び注目が集まっている。安倍内閣が地方自治体に日本国籍を持たない住民への選挙権付与を盛り込んだ条例の制定を奨励しない立場を示したからだ。

自民党は日本国籍を持たない住民に選挙権を付与することは憲法違反の疑いがあるとしている。遠い将来、日本の法律が外国人住民への選挙権を認めるようになれば、外国人住民の数が日本人より多くなった場合に軍事基地の移転や原発再稼働問題で、外国人の投票が不確定要素になることが懸念される。外国人の投票が日本の民衆の利益と一致するとは限らないからだ。

こうしたことから、外国人に選挙権を付与することは容易なことではないことが分かる。だが、日本社会の現状を見ると、外国人住民を地元の選挙に参加させる地方自治体は増えている。その第1号は滋賀県の地方都市。2002年に近隣の市と合併する際に決定した。在日韓国人の団体によると、2002年時点で200を超える地方自治体が日本国籍を持たない住民に市の住民投票への参加を認めている。

日本政府は外国人労働者を受け入れて日本の未来を救おうとしているが、政治への発言権付与については慎重な態度をとっている。地方自治体の考え方の方が中央政府より開放的だ。いずれにしろ、在日外国人にさらに大きな存在感を与えることは、日本政府が避けられない議題となっている。

(編集翻訳 小豆沢紀子)



そんなくっだらねぇ事詮索するなよ。そんな事は世界の常識じゃないですか。所詮はよその国での参政権じゃないですか。そんな事よりも中国自身の方でのまともな参政権を設定する事の方こそまず以て行うべき事なんじゃないでしょうか。
てめえの所のそうした参政権を設定する事をしないで、よその国の参政権に口をはさむべからず。そんな事を口にするのは、自分らがそれに便乗したいからなのでしょう。
裏を返せば、自分らの所の参政権がよしんば出来上がろうとも、そんな物はねこまたぎと考えているのでしょう。何に付けても、てめえの所で良い物を造らずに、よその作品を欲しがる乞食根性が抜けないのですな。

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コメント

祖国にまともな選挙制度も選挙権もない外国人に正しい判断ができるとは思えないから
祖国に選挙権を求めない外国人が、日本でだけ選挙権を求めるのは、裏があるとしか思えないから

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