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まともに抗日できるのかねぇ

日本の右傾化により韓国で「抗日作品」が続々出現、ナショナリズムを呼び起こす―中国紙

中国紙・環球時報は25日、「日本の右傾化により韓国で『抗日作品』が続々出現、ナショナリズムを呼び起こす」と題した記事を掲載した。

「光復節」にあたる8月15日を迎える前に、韓国では「抗日文化ブーム」が巻き起こっていた。16世紀末に日本の侵略に抵抗した民族英雄、李舜臣を主人公にした映画「鳴梁(ミョンリャン)-渦巻く海」が7月末に公開され、韓国の最高興行収入記録を塗り替えた。これに先立ち出版された、安重根が日本の安倍晋三首相に向けて発砲するという内容の“タイムスリップ小説”も高い注目を集めた。

韓日関係が比較的穏やかな時期は、韓流文化の日本での人気を考慮して「抗日」を題材とした文芸作品が相次いで発表されることは少ない。だが、ここ数年の日本政治の著しい右傾化や侵略の歴史を美化する政治家の言動により、韓国の民間で日本に対する不満が高まり、李舜臣や安重根ら歴史上の人物を題材とした抗日作品が続々と出現している。

(編集翻訳 小豆沢紀子)


ああいう国ですからね。フィクションの世界において抗日が取り上げられる事は自然の成り行きだと言えるのですが、現実的な視点から言って、あの国でまともに抗日が成り立つのかと言う気がするのですよ。
これを取り上げた中国にしたって、支那事変で挙国一致で抗日にいそしんだと言うのがいんちきでして、その実態は内部抗争に日本を巻き込んだと言うのが真相でして、それを思えば、韓国だって、自国内でお山の大将になるために、ご都合主義的に日本を利用する事が内心では真剣に考えられているのではないでしょうか。
何しろ、口では反日抗日を唱えても、決してストレートに断交をせずに、何とかご都合主義的に日本とのかかわりを維持したいと言う思いがあるのです。

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