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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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難しい敵味方の定義①

世の中、公式に敵味方と言う定義がありますが、意外と難しい部分があると思います。畜生や、「ゴルゴ13」の劇場版に登場した、ドーソンがゴルゴを抹殺するための最後の切り札とした、ゴールドとシルバーのような人間ならば、単純志向で敵と味方の2通りの認識しかないでしょうが、普通は、人間は往々にして考えが複雑な物だから、そのように単純に考えられないのです。
公式に敵だからと言っても、万事平等に敵としての価値が認識できるとは言えないのです。
映画「サハラ戦車隊」では、主人公に捕まった2人の枢軸国の兵士の内、ドイツ軍のパイロットの方は「敵レベル」が高く、それに比べてもう1人たるイタリア兵の方は「敵レベル」が低いと言えましょう。捕まった直後にも、連合国に対する敵意のなさを強調していました。
その結果、彼らがこもる、ほとんど涸れた井戸のある砦をドイツ軍が占領しようと攻撃を仕掛けている最中に、パイロットは、主人公がやっているいんちき(井戸がふんだんに水を有していると言うふり)を友軍に知らせるべく、脱走をしようとイタリア兵に協力を要求するも、拒否されたために殺してしまいました。

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